カラダをわかりやすく説明している本。

取説だから当然か。

 

{A2E82A5A-A043-4DB1-820E-281B04522871}

 

ずっと前に買っていて読まれず押入れに入っていた。

普段取説を読まないから

これまた当然といえば当然。


内臓の名前をいくつ書けるかな?

とか

体の中はどうなってるだろう?

と図に書いてみるページもあったりして

おもしろい。


{C94524DA-CB88-4C45-AE77-E676228F0A27}

 
おもしろいと言いながら書いてない   笑




身体をいろんな角度から説明している。

  

どんな成分でできているか。

 

カラダを構成する最小単位の細胞。

 

壁と穴という見方。

 

食物の取れ入れ 消化

 

空気の取り入れ 呼吸

 

ゴミを捨てる 排泄

 

カラダを部位別に見る。

頭 頸 体幹部 四肢

 

仕組みで分ける

骨格系 筋肉系 内臓系

 

さらに内臓系を仕組みで分ける

 

各部位をもう少し説明。

 

といった感じで

わかりやすく書かれている。

 

が、なかなか頭に入らないので

 

マインドマップ風に描いてみたりしたら

もっと落とし込めるかな。

 

最後には死ぬこと生きることで終わる。


旦那の母、絹ちゃんが 後2、3週間かと言われた時

介護士さんから「老衰」で亡くなるとは

身体がどうなっていくのかを

説明してもらいました。


そのおかげで、絹ちゃんが、亡くなることを

理解する、といったら変だけど

正しく受け止れた気がします。

 

Click→  メニュー    受講者様の声   ご予約状況   お問い合わせ

 

Click→ 毎週水曜発行の無料メルマガ

Click→  ホームページ

 

 


クリックしていただけましたら嬉しいですドキドキ   


にほんブロ

 


人気ブログランキングへ