子供たちの英語離れ
海外とはいえ
一日の大半を日本語環境で過ごすので
いくら海外ぐらしでも
意識して使わないと
日本と変わらないのでは?
そんな🇸🇬の便利さが
有り難くも恨めしい
それならば
できるだけ発語のチャンスは作るしかない
なので外に出る際に
なるべく声がけとか
例えばマックで
Chill ケチャップがデフォルトで
くるのですが
私が苦手なので変えてきてもらう
他にも追加でジュースやアイスも
自ら注文すれば良し!とか
バブルティーを
頼ませたり
お店でも
欲しい商品なければ
お店の人に聞かせる
私も外では英語で話すとか
もう自分で作るしかない
ここは本当に海外か?
たまにそう問いたくなる
シンガポール暮らし
きっと海外駐在だと
「べらべらになるでしょう?」
なんて言われるけど
シンガポールではその人次第
ローカル校や
日本人少なめインターとか行って
英語を話す環境において
アウトプットを
作るしかない
じゃあ日本語は?と
今度は日本語が伸びなくて
やっぱり二か国語って
難しい
という、言い訳はおいて
我が家で言えば
日本語は上達したので
文句は言えない
いかに言葉のシャワーを浴びて
発語のチャンスを使うか?
それしかない言葉の成長
はああ、そういう意味では
多少不便な国の駐在の方が
英語が伸びますね
マック等の餌を使い
実践して
記憶に刻ませる
きっと大人になった時
「おれ、母にいっつもマックでいわれてたな~」
な、フレーズを嫌でも忘れないと思う
私もほぼ話せなくなった
フランス語
未だに数フレーズは
しっかり覚えてる
その時の失敗エピソードまで
思い出とか
紐づいて覚えているものだよね
👇忘れられない本達
