我が家のヘルパーは
フィリピン人なので
「祖国の母から豚や牛肉製品は2日間食べちゃだめよ🙅と、イースターなので念を押された」
との朝の会話での1言
ちょこちょこお国柄
またカトリックの彼女の
慣習を知る機会があります
雇用主として
知っておくべき事
気にかけてあげること
お国柄により様々
ちょっとした
気遣いや注意で
雇用関係が良くも悪くもなる
もう15年近く前に
初めてスリランカでヘルパーを雇い
(メイドという呼び方がスリランカは主流)
10時と15時にお茶の用意は雇用主のお約束
また、月に一度あるPOYADAYで
お肉は食べず、酒屋も閉まる
最初意味みもわからなかった
カトリックのヘルパーは
彼女が2度目
信心深い方じゃないかな?
お母さんの慣習を守り
教会もいってます
イースター
クリスマス
こういったイベントの際は
大きなミサや会合もあるので
こういうときは門限遅め
ゆっくり休日を過ごしてほしいので
仕事はお願いしません
シンガポールには
インド
ミャンマー
インドネシア
などなど
様々な宗教と国籍のヘルパー
が働きに行くくる
子供にも
アンティーは3日間お休みなこと
お休み前にチョコのプレゼント
Happy Easter, Everyone~
