7歳次男の英語奮闘
日本人学校になり
ますます英語離れが
加速中↗️
兄は小学校上がるまで
🇱🇰のインターや
🇸🇬ローカル幼稚園だったので
ガッツリ鍛えられ
そんな事から次男には厳しく
「それ、幼稚園で習ったでしょ?」
と、兄にまで手厳しく言われてしまう始末
涙目になる次男😭
人には人のペースあるのよ
(ママ甘い!と言われてしまった)
この夏休み
一緒に頑張ろうと言うことで
ど〜ん
ワークブックの大量買
こちらは一部😁
他にも夏休み様に多々買いました!

我が家の場合で言えば
🇸🇬現地校基準は追いつけない
実年齢の半年から1年下げて
ワークブックを選んで
兄弟とも教えてましたが
例: 2年生なら1年生(Primary1)
Primary1になると
形式まで「お勉強」という見た目に
なるので、より難しく見えるらしく
一旦、こちらは中止
今回、さらにやり直しなので
K2復習(幼稚園年長さん)を購入
次男の様子見ると
人称と動詞の一致
(He is, I am と主語の人称とbe 動詞の一致)
主要動詞の不規則変化が
(Has, Have, Do, Does とかね)
モヤモヤ〜してるみたい
そこで、ここはローカル本屋さんにて
テキストを探すと
↓過去記事
あった、あった
単元ごと、薄いし、これならいいじゃない?
Primary1のテキストと比べると
俄然、簡単!
確かに、これ幼稚園でやりましたよ
(シンガポールローカル幼稚園)
- Agreement/Preposition
- Nouns/Pronouns
- Question Word/Cloze Passages
- Verb, Adjective, Advers
- Comprehension
兄も今は偉そうにしてますが
ローカルの参考書を1学年落とし
勉強してたここ数年
最近、少し進歩が
やはり日本語もしっかりしてきたし
勉強というものがわかってきたよう
文法を理屈で教えられない
年代は(幼稚園&低学年)は
教え方も工夫が必要でママも試行錯誤
教えるなら高学年か中学生がやりやすい
ちなみに、小学生の参考書とはいえ
高学年ともなると、添削も注意して
挑まないと、親もうっかりは
恥ずかしい
試しに先日P6の試験対策(小学生6年生)
を見てみたら
「え、これ6年生で??」
と、驚いた
日本の参考書はこちらでは高いので
ローカルの参考書も
大人も子供もシンガポールは
おすすめです


