下手くそでも売れちゃう人の文章って? | 3つのステップで主婦起業|4児ママ起業コンサルタント関本夕美子

3つのステップで主婦起業|4児ママ起業コンサルタント関本夕美子

こんなこと教えています↓
✔️ 魅せ方と伝え方
✔️ 見た目・発信・コミュニケーションであなたの魅力を最大化
✔️ 売り込まずにファンができる発信
「スキルはあるのに売れない」を卒業しませんか?

 

 

 

こんにちは!関本です。

夏休みもあと10日あまり。

主婦のみなさんもう一踏ん張り!
がんばりましょう^^


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9月から新しい企画を考えています。

テーマは
”Cheer up woman!”

起業成功を目指している女性を
応援する企画です。

無料から有料まで幅広く
ご案内しますので
楽しみにしていてください^^

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ということで今日のテーマは

↓

『下手くそでも売れちゃう人の文章』

です。


ビジネスのテクニックで
1番重要なのは

ライティングというのが
私の持論なのですが


ライティングにおいて
本当に重要なのは
上手い下手ではありません。



最も重要なこと、それは・・・

【自分の言葉で書いているかどうか】

これに尽きます。


AIが出てきてからますます
強く感じてます。




自分の言葉とは何か・・・。



今までかなりたくさんの人の
文章を読んできましたが

人を動かすことができない
文章には共通点があります。


上手い事を書いていたり、
なんかいいこと書いてたとしても

そこから「人間」を
感じることができないのです。



無機質というか、機械的というか、
事務的な文章を一方的に投げられている印象を受けます。



私の文章をパクッても売れませんよ、
と言っているのも
それが理由の1つなんですが

私の文章は、書いているというより
「話している」感覚に近いです。



それは、
ライティングは広い意味での
”コミュニケーション”
という考えが根底にあって

ネットの向こう側にいるのが
人だからです。


だからこそ、
クライアントさんにも
「読み手が普段使う言葉で・・・」
と言っています。



AIに頼りきってしまったり
「書く」技術を形式的に進めてしまうと
どうしてもコミュニケーションの
視点が抜けてしまいます。



クライアントさんの中には
地味なブログやLPでもしっかり売れているがいます。


その方の発信からは
「人間」を凄く感じることができます。


例えばこの方

↓
井川まゆみさん。

 

 

マニアックな業界でコンサルデビューしました^^
最近仕事を立て続けに受注しています。




選ばれない文章の特徴は「我が強い」です。

自分の書きたいことだけ書いてる印象です。



我が強いということは、
利己の精神が強いってことなので
当然、人のための文章にはなりません。



文章を書くときに、
ぜひご自身に問いかけてほしいのですが

「また読みたい」と思ってもらえる
文章になっていますか?

(↑重要)



ライティングはコミュニケーション。

日常生活でも、一方的に
自分を立てる話し方ばかりしていたり

自分の頭の良さをひけらかすような
話し方をしている人は嫌われますよね^^;


大事なのは【言葉のキャッチボール】。



ライティングもそれと同じです。
このことは絶対に忘れないでください。


ということで今日は
『下手くそでも売れちゃう人の文章って?』
をお送りしました。





P.S

先ほどご紹介したクライアントさんから
コンサルのご感想をいただきました↓
ありがたいですね。

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「関本さんとはオンラインサロンで
お世話になったのが初めてでした。

そこでの内容もとても勉強になって
今でもノートを見直します。

個人コンサルでは自分の仕事や
実家の店舗のことなど
相談していますが
全てに対応してくださりありがたいです。

いつも自然体の関本さんと
話していると私も気張らず
なんでも話すことができているので、

会話の中からの関本さんの導きで
いろんなことにチャレンジできるようになりました。

その成果か最近は思いがけない
仕事の依頼が次々と入ってきて
ビックリしています。

これからの展開も楽しみです。
いつもありがとうございます。」

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関本夕美子