マサチューセッツ工科大学教授でありペンタゴン顧問でもあるテッド・ポストル氏が、パトリオットPAC-3の迎撃率がほぼゼロに近い確率であることについて




アメリカのパトリオットミサイルはイラク戦争の時から当たらないと言う。

その確率は1%から2%程度であり、ほぼミサイル迎撃が出来ずに現在でも同じ程度。

これはロッキード・マーチンが当たると言う宣伝をし続けたからに過ぎない。

性能の悪さを隠して金儲けに走るアメリカの軍産複合体にNOを!