財務大臣は日本の円売りを懸念している



片山さつき財務大臣は、

18日午前の東京市場では、長期金利が一時、1・75%と、約17年半ぶりの高水準をつけた。また、円相場は一時、1ドル=155円台前半と2月上旬以来の安値に沈んだとの事で、経済対策資金は決して不必要なものでは無く、資金投入する事で来年度は経済活性化して来ると予測している。


彼女の敵は、もちろん同じ財務省の増税派達だ!



彼らは大臣に逆らわないようにしているが、

【面従腹背】を貫き、資金投入を止めさせようとしている。


彼らは最後に日本国債の格付けを下げさせようと働き掛けるだろう。


とにかく官僚の権益や面子を守る為なら何でもやる財務官僚。


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