2021.4.19の神人霊媒日記
指導霊との対話/今後の日本
より
 ー抜粋ー

指導霊: 今後の日本について、多くの方々が、真相究明意識が目覚め行動しはじめてゆきます。
何が真で嘘なのか?個々に調べ洗脳が解けてゆく人が増えるでしょう。 
そして市町村から大きな動きが顕れます。
国に従う地と従わない地とに別れてゆきます。

日本は誰に従い運営されている国であるのか?
人々は理解することになるでしょう。


私:  国の役人たちと民衆との間の溝が拡がるのでしょうか?

指導霊: 拡がる地、拡がる人も増えてゆくということです。

私: メディアにおいては、真相を報道する者は顕れますか?

指導霊: それも同じくひとつの機関の中でも二極化してゆきます。そのため真相を表に出す方々も現れます。

私: 信じるか信じないかは二極化している現在ですが、経験から異常性に気付き、真相究明し真実を理解する人々が増え始め、その結果、より多くの人々の目覚めを促そうとする勢力が高まり、日本の現状がひっくり返る時が来るのですね。

指導霊: はい。何が真実であるのか?ということを学んでいる時期なのです。
嘘を真、真を嘘と認識させられている人々が大多数の場合、経験からしか変わることは出来ません。

その場合は、犠牲者が現れることで、ようやく疑念が高まり、見直そうとするのです。
人々には選択の自由が与えられています。
善も悪も選択肢の範囲内にあるのです。



と言うところで、最近はワクチンの弊害の週刊誌の報道が活発化して来ました。

週間現代の記事


3ヶ月前までは、絶対に表面化しなかったワクチンの副作用の現実です。

それに私達が既に知っていた、血栓での死だけでなく、末期ガンが恐ろしいスピードで広がっています。

ファイザーやモデルナは、人民にワクチンを三度、四度、五度と打たせる事により、免疫力が破壊されて末期ガンに知らずの内になっているのです。

そして、反ワクチンの参政党が地方で当選者数を増やして活躍しはじめています。
先回の愛知県知事選挙も、報道はされませんでしたが、ワクチンの怖さ知らない派と、ワクチンの怖さを知った人々との見えざる戦争でした。

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