コロナが流行る前から、ワクチンの効能審査を行っていた【医薬品医療機器総合機構】の鹿野真弓部長は「ワクチンはどれだけ効くか判らない。」と述べていた。
インフルエンザのウイルスは多種あって、マッチしたタイプに当たるワクチンに当たる可能性が少な過ぎて、暗闇で鉄砲を撃つような事としています。
アメリカでインフルエンザワクチンを多用した結果、四十年前に重症神経マヒなどの副作用が相次ぎ、政府批判が続出した。
そんなインフルエンザワクチンを希望者全員に打っているのは日本だけ!
責任者が新聞で語ったのは
「とにかく何もしないのでは格好が着付かないから、これしか方法はないから。」と言う無責任な見解からだったそうだ。


