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踏切警報器。

何故か恐れと魅力を感じるこの品物、
ランプが目のように見え、突然騒ぎ出すからでしょうか。

大人になった今は、「ああ、踏切か」という感覚ですが、
幼少の頃には、やや特別な存在でした。

時間があったので久々に踏切見学、おもしろい。