かずさんは、私がアグリという団体を知るきっかけになった尊敬する先輩です。
そこから保護犬を知り、自分も保護活動に携わるようになりました。なので、今回の件は…ショックであり残念で仕方ありません。

一読者だった頃もありますから、皆さんの「なぜ?」も本当によくわかるのです。
でもだからこそ!この活動を始めて、より
[迷子札装着]の重みを感じています。

新たにポンポンを預かっているmakoさんは、ポンポン捕獲の瞬間も、最前線にいた 一人です。あの時のポンポンを誰よりも分かっているmakoさんだから…
私は感謝しかないです。

そして今の代表・副代表は、私達預かりに ただの一度だって強制したりする事はないです。
いつだって気遣ってくれ、自分が大変な時でも私にフォローをいれてくれたり…
預かり頭数も、時期も、各預かりの希望に沿うようしてくれていると思います。
代表の誠実な姿勢を見ているからこそ、私も頑張りたい!!と、思わせてくれる人なのです。

色々なご意見があって当然ですが、どうかどうか、この苦渋の決断にご理解いただけるよう、更に気を引き締めなおし、より一層、物言えぬ犬たちを救っていく事で信頼を取り戻せたらと頑張っていきたいと思います。

どうぞ、これからも宜しくお願い致します🙇

長々とまとまりない文章を書いてしまい…
読みづらく申し訳ありません。