こんにちは、水谷ふみえです。


スピリチュアルと数秘を用いて

現実をもっと豊かにするコツを

お伝えしてます流れ星




我が家の次女の通う中学の授業は

登校して受けてもいいし

自宅でズーム参加してもいい

フリースタイルです。



それぞれのペースで登校して

テストも学校で受けても

タブレットで受けてもオッケー。



毎日通う子もいるし

ときどき登校する子もいます。



我が家の次女は

週1程度通うスタイルです。



次女が自宅でズーム参加の日は

一緒にランチやお茶に出かけます。







これって、学校に毎日行ってないから

「不登校」って悩むことも

出来る状況なのかもしれないんですけど


次女の場合は

ズームで出席してるし

毎日登校してなくても

まぁ、いいかなと思って、見てます。



「学校に毎日行く」のが

目標だと、悩みになるのかもしれないけど

それは目標にしてないです。



次女のペースで

次女の行けるタイミングで

登校したり

ズームで受けたり

したらいいって、思ってます。




「不登校」が悩みになる場合って

『毎日行かないといけない』とか

『みんなと同じように

 頑張らないといけない』とか


そういう、周りとの関係性が

プレッシャーになるのかな、と

思います。



我が家は我が家のペースで

その子はその子のペースで

っていうスタンスでいられたら


多分、「不登校」の状況も

それほど苦しくはないはず。




次女の通う中学はその辺の

理解のある学校なので


自分達のペースで通い

それを受け入れてもらえる環境なのが

ストレスフリーでありがたいなと

思ってます。




全国的に不登校が増加して

小中の不登校24万人を超える今


不登校であっても

勉強する機会や

人と触れ合う機会を整えて


いろんな選択肢を作っていくことが

急務ですね。




学校だけが学びではないし

学校との付き合い方も

多様性があっていい。



それぞれの子ども達の可能性を

伸ばして行きたいですね乙女のトキメキ





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