
らぶとの、ブログお付き合い、わずか、1ヶ月も経たない、とても短いお時間でしたが、本当に本当に、有り難うございました。本当は、もっともっとブログを書いて、もっともっとらぶの事たくさん知ってもらいたかったのに。もっともっと、せっかくお友達になって頂いた皆さんと、一緒にらぶもお友達で、いたかったのに。本当に残念で、悲しくて、悔しくて、たまりません。今日で、らぶがいなくなってしまって、6日になりますが、今だに、いななくなった実感がしません。らぶを我が家に迎えたのは、三年8ヶ月前です。本当に、優しくて、甘えん坊で、食いしん坊で、臆病な子でした。発作は、たまに、出ていましたが、何とか、大丈夫でした。しかし、今回だけは、駄目でした。5月16日の午前11時前くらいに、急に発作が起きてしまい、私は、台所で、料理中でした。あれ?らぶがいないと、思い、部屋を見渡すと、発作を起こして、苦しそうにしている、らぶを見つけ、発作がひどかったので、まずは、すぐにネブライザー室で、酸素ボンベを持ってゆき、急いで、酸素マックスに。その間に、急いでネブライザーのお薬を作り、すぐにお薬を入れました。しかし、いつもだったら、回復してくれたのに、お薬が入るにつれ、もっと、らぶが苦しそうにもがいていて、きっと最後の力で、出して―って、どうしようと、出したら、暴れてケガしてしまうし、酸素なかったら、苦しいし、そして私は、薬はそのままで、半分ネブライザー室を開け、酸素チュ―ブを直接らぶにやったのですが、助けてあげれる事は、出来ませんでした。最後は、びっくり返り、痙攣が起き、2回鳴いて、亡くなりました。火葬の朝の日まで、一緒に寝ました。本当に、悔しいのが、火葬したらぶの骨は、真っ白で、お坊さんに、本当にきれいで、病気の様子は、見られないと、言われ、本当に本当に悔しい気持ちで、いっぱいです。結局らぶの体は、健康だったはず。だと、すると、歯並びの悪かったらぶは、何かを食べて飲み込みに失敗をして、窒息だったのでしょうか...本当に四才という、早い死でした。また、たまに、らぶの事思い出して頂けたら、らぶも喜ぶかと思います。私は、めちゃくちゃさみしがりやで、きっと、また新しいうさちゃんをお迎えするかと思うので、その時は、またブログを書きたいと思いますので、その時は、また皆さんにお友達になって頂けたら嬉しいです。
本当に、皆さん、感謝の気持ちでいっぱいです。有り難うございました。

