最近の車は🚘
皆、ライトが明るい。
信号待ちでは
目に光が突き刺さるほど。
しかし
我が社のトラック🚚は
昔ながらのハロゲンバルブ。
はっきり言って、
点いてるか点いて無いか
わからないくらい…
納車から2年、夜はずっと
そう思ってました。
そして最近、大阪市内の現場の帰り、
薄暗い夕暮れ。
点けてるつもりで走り出したら
なんと点いてなくて、
いわゆるポジション球で
駐車場から出発した瞬間!
突っ込んできた自転車🚲と衝突しかけまして…
"自分の車のライト点いてるか分からん、
そんなやつおるかいな〜"と
思われるでしょうが、
周りが少し明るいと
ハロゲンバルブって
ホント分かりづらい。
真っ暗だったらそんな事ありませんけど。
そこで重い腰あげて⁉︎
交換へと相成りました。
まずは比較。
分からない?
この明るさ!
ヤッター🙌
ハロゲンバルブは
熱いので、
温度上昇による
ヘッドライトの経年変化(黄ばみ)も
抑えられそう。
フルLED。
フォグは純正でLEDだったのでそのまま。
ボンネットが無く、
壁のようなトラックで人をはねたら
致死率は高い。
無事故を心がけるっす。



