SUBARU 新型レヴォーグ 正直言って筆者は この車の存在価値がわからない | AVEC 2CV by Yurii Oikawa

AVEC 2CV by Yurii Oikawa

浜松市中央(旧南)区在住のわたしが等身大の日常生活を随時載せております。2020年12月からスマホ版移行。なおわたしは2026年から 新たに「ユーリィ及川」の名を使用します。

SUBARU 新型レヴォーグ

SUBARU Levorg MK.2

 2020年発表予定
(8/20から予約開始)

ファイル05690001.jpg


(ー ー;) かたつむりう~ん

よくわからないな…

特に車体前部の
造型が悪い印象


もともとこの車は

レガシィが
25年間
担ってきた位置を

レガシィが
あまり大型・高級化
したので

インプレッサを
ベースとした
ワゴン車として

出したわけですが

車格も何も
すべてが中途半端


それなら
レガシィを継ぐ
必要もないし

わざわざ別の車を
出す必要もない


車造りが
いい加減でも

売れればよい
人気が出れば
よいという

トヨタイズムが
入り込んだ
SUBARUの姿勢は


かつて
キラキラ正真正銘のキラキラ
スバリストだった
かたつむり筆者自身には

よくないものを
感じ続けてきました


妥協を許さぬ
技術者魂の結晶

それがSUBARU車の
真骨頂だったはず


この程度なら

(ー ー;)  残念です。



かたつむり筆者は
スバリスト復帰は
出来ません

SUBARUを愛し

静岡スバルに務めて
いたからこそ

評価は辛口です