新型 Mazda3 デザイン評① ハッチバック | AVEC 2CV by Yurii Oikawa

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浜松市中央(旧南)区在住のわたしが等身大の日常生活を随時載せております。2020年12月からスマホ版移行。なおわたしは2026年から 新たに「ユーリィ及川」の名を使用します。

NEW2019 Mazda 3
  Hatchback

まずは写真を掲載

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今回の新型は、
全世界共通で
「Mazda 3」を
名乗ることになった。

それまでは、
日本では
「アクセラ」と
名乗っていた車の、
通算4代目である。

まず、
ハッチバックは、
一言でまとめれば、
「低く、鋭い」を、
カタチにした車だ。


◇外寸(旧型)

全 長 4459
   ( 4470 )
全 幅 1797
   ( 1795 )
全 高 1440
   ( 1470 )

やはり、
全高が低められている。


ティザー画像を
初見した時は、

リアの傾斜が
ややきつめで、

これは
かなり挑戦的で、
やりすぎだなと
思えたが、


実物は、
比較的
うまくまとめている。

運転席周りは、
逆に古典的…


ただ、
かたつむり筆者個人的には、

先代となった
旧型の方に、
好感を持つ。

もとより、
かたつむり筆者は、

リアの
ナンバープレートは、

欧州車のように、
リアバンパーの
上に位置することが
望ましいと、
考えている。


今回の新型は、
まず北米仕様車から
発表された。

欧州向けや、
日本向けには、
もう少しおとなしい
デザインを要望する。