イラン・イスラム体制の後継者となった最高指導者モジタバ・ハメネイ師が姿を現さない。

 

 


英紙タイムズ(電子版)は6日、情報機関の分析として、イラン最高指導者モジタバ・ハメネイ師が意識不明の状態で、同国中部のイスラム教シーア派聖地コムで治療を受けていると報じた。

「重傷を負い、体制指導部のいかなる意思決定にも関与できていない」としている。モジタバ師は8日で最高指導者選出から1カ月となるが、この間、公の場には姿を見せず、肉声も伝えられていない。指導者が「不在」の中、モジタバ師に忠誠を誓う精鋭軍事組織「革命防衛隊」が実質的に国家運営を主導しているとみられている。


 

すでに死去したとも言われているがどうだろう?

 

 

 



CIA情報では、モジタバ・ハメネイはゲイである、と。

 

 


トランプはイランの新しい最高指導者モジタバ・ハメネイがおそらくゲイであると説明し、大統領は計り知れない反応を見せた。

 

ニューヨークポストは、モジタバ・ハメネイはゲイであると報道していた。

 

 


ニューヨーク・ポスト紙は、米情報機関がイランの新最高指導者モジタバ・ハメネイ師が同性愛者であると見ており、それがイスラム政権のエリート層におけるハメネイ師の支持を弱める可能性があると報じた。

ニューヨーク・ポスト紙が引用した情報筋によると、米情報機関はイランの新最高指導者モジタバ・ハメネイ師が同性愛者である可能性を示唆しているという。

情報筋によると、トランプ大統領はこの情報について説明を受けた際、驚きの声を上げたという。

情報筋は、ハメネイ師が幼少期の家庭教師と長年にわたる関係を持っていたと主張している。

ウィキリークスが公開した2008年の米国外交公電には、ハメネイ師が英国で「インポテンツ」の治療を受けていたことが記されている。

同公電は、ハメネイ師が30歳前後と比較的遅く結婚し、妻が妊娠する前に海外で複数回の治療を必要としたと述べている。

CBSニュースは以前、モジタバ氏の私生活における「問題」が、父親の後継者選びに影響を与えたと報じていた。


イランでは同性愛は違法であり、死刑に処される可能性がある。ただし、政府は性転換手術を認めており、一部の同性愛男性は圧力の下で手術を受けていると伝えられている。


トランプは、このように指摘するが、

 

 

 


イラン刑法では同性愛は犯罪とされ、最高刑は死刑とされている。実際、LGBTQは「地球上で腐敗をまき散らした」罪で死刑になっている。

 

 


(CNN) イランでLGBTQ(性的少数者)の活動家など2人が「地球上で腐敗をまき散らした」とする罪に問われ、死刑判決を言い渡された。

国営イラン通信(IRNA)が5日に伝えた。国際人権団体アムネスティ・インターナショナルによると、このうちの1人、ザハラ・セディギハマダニさんは、従来の性別分類には当てはまらない性自認のLGBTI活動家で、性的指向やSNSへの投稿、LGBTIの権利に関する発言などを理由に拘束されていた。イラン国営メディアによると、もう1人のエルハム・チョブダールさんも同じ裁判で罪に問われ、死刑を言い渡された。


 

 

イラン体制崩壊のためにゲイのモジタバ・ハメネイ師を最高指導者に据えるというのはどう?😂 (´∀`*)アハハ