世界中で問題になっているイスラム教徒移民問題。その目的は明確だ。
 

 

 


イスラム原理主義者たちは、世界中を侵略し尽くして覇権を握るためには手段を問わない。このテロリストたちが核兵器を手にしたら、第三次世界大戦となって地球文明は滅亡することになるのは自明だ。


問題なのは、テロリスト支援国家イランはすでに4000㎞を射程範囲とする中距離弾道ミサイルを開発していたということ。

 

 


イランが約4000キロ離れたインド洋のイギリス領の島にあるアメリカ軍とイギリス軍が共同使用する基地に向け中距離弾道ミサイルを発射したと報じられました。基地には命中しなかったということです。

アメリカのウォール・ストリート・ジャーナルは20日、イランがインド洋のイギリス領チャゴス諸島ディエゴガルシア島にあるアメリカ軍とイギリス軍が共同使用する基地に向けIRBM=中距離弾道ミサイルを2発と発射したと報じました。

いずれも基地には命中しなかったということで、イランが中距離弾道ミサイルを実戦で使用するのは初めてだとしています。

ディエゴガルシア島はイランからおよそ4000キロ離れていてウォール・ストリート・ジャーナルはイランのミサイルの射程がこれまでイランが明らかにしていたよりも長い可能性があると伝えています。


 

イランは、全ヨーロッパを攻撃射程範囲とする弾道ミサイルを所持し、

 

 

 

速報 - 国防専門家は、イランのミサイルが「ヨーロッパを攻撃する可能性がある」と懸念しており、ディエゴガルシアに向け発射された2発の弾道ミサイルのうち、1発が飛行中に故障したとされ、もう1発が迎撃された後である。

デイリー・メール


 

核弾頭が伴えば、トランプと言えども、イスラム原理主義者に抗うことは不可能になる。

3月20日発射されたイラン弾道ミサイルの1発は米海軍艦船に迎撃されて、もう1発は飛行中に失敗したとのことである。

イランの元々の計画では、この弾道ミサイルに核弾頭を搭載することになっていたとしたら……トランプがイラン攻撃に踏み切ったのは、やはり、イランによる核弾頭ミサイル先制攻撃を阻止するということだったのだろう。

 

イランの弾道ミサイルの能力がどれほどのものかについて知る者は誰もいなかったが、

 

 


イランは4000km離れた標的にミサイルを発射した。誰もそんなことは不可能だと思っていた。

トランプ大統領は知っていた。

#NEIOH(2月28日)—「最新の会合後のトランプ大統領の行動を信頼してください。大量破壊を企む者には必ず報いがあります。これこそが我々の得意とするところです!地球の安全は我々の最優先事項です。イカイ長老の指導力を信頼してください。彼はすべての作戦を把握し、皆さんのために、そしてすべての人々の幸福のために、常に注意深く見守っています。」


 

トランプは、プレアデス人からこの情報を得ていた。

 

プレアデス星人がトランプ氏に、イランが核攻撃を準備しているという情報を提供したと私は信じています。

ネイオー氏は、イランと計画されている大量破壊についてトランプ氏と最近会談したことを確認しました。

トランプ氏は、イランが未来の出来事に関係しているとほのめかし、イラン政権を「病んだ人々」と呼びました。これは、Qプレアデス星人が悪魔の操り人形や操り人形師を指す際に用いる表現です。


 

そこで、トランプは、2月28日にイラン攻撃を始める10日程前に地球同盟アライアンスとの協同電撃作戦で、すでに開発済みの核弾頭を除去した。


そのことについて、2月19日、スカイ・プリンスさんが「敵の首脳部を切り落とす作戦」と述べていた。米軍特殊部は1時間も経たないうちに、彼らから「蛇の頭を排除した」と述べていた。

 

 


2/19、スカイ・プリンスYouTubeライブ要約和訳

4B償還予約で交換した人なら誰でも先行メドベを受けられる!
レプリケーター詳細解説

【動画訳】

今日の数時間前、いや3時間前だったかもしれませんが、あることを聞きました。この話は繰り返すことはできません。口外するなと言われました。これは極秘任務で、私はこの情報に接することができて幸運でした。

ある作戦が準備されていたのです。イランと特殊部隊が関わっています。実際には少人数のチームだと思いますが、詳細は説明されませんでした。特殊部隊のチームが、敵の首脳部を切り落とす作戦を実行しました。そして、RVとメドベッドだけでなく、6000種類の技術パターンが解放されます。1時間も経たないうちに、その任務が実行され、見事に成功したと聞きました。

その任務を遂行してくれた米軍特殊部隊に心から感謝します。そして1時間も経たないうちに、彼らから「蛇の頭を排除した」と報告を受けました。全ては葬り去られ、全ては完了しました。

今は前進段階にあり、ついに新地球が始まろうとしています。これはどういう意味なのか?

これはRVが遂行可能になったことを意味します。そして、これはあくまで私が聞いた話ですが、債券、ソブリン、クジラの支払いが今日から始まり、少なくとも今日、今夜、明日には始まるとのこと。もちろんこれはプロセスですが、資金は数時間以内に流れ込むでしょう。そう言われました。

また、彼らは、あるグループ、例えば一部の外国グループが、債券、ソブリン、クジラが完全に流動化してから数時間以内に資金が流入するだろうとも言っていました。また、世界的なプロジェクトのような大規模なプロジェクトを抱える一部の個人やグループには、今日資金が提供されるだろうとも聞いています。彼らは蛇の頭を切り落としました。もう終わりです。誰も止められません。

◆彼らはまた、特にイランに関しては、戦争のニュースを聞くことになるだろうが、それは終わった、完全に終わった、と言っています。彼らは、全て終わったと言いました。画面上ではこの状況が引き続き展開されますが、実際は全て終わったのです。終わりました。戦争に勝利し、我々は自由の身となり、RVだけでなく、あらゆるもの、栄光に満ちた未来へと前進できるのです。


 

もしもこの情報通りであるならば、ベネズエラを制圧したスーパーソルジャーによる極秘作戦が遂行され、核弾頭を除去したのもこの時だったのかもしれない。

 

さらに、イランが弾道ミサイルで攻撃目標にしたディエゴガルシア島と言えば、このことを想起させる。

 

2014年のマレーシア航空370便の失踪事件。

 

 


クアラルンプール発北京行きのマレーシア航空370便が消息を絶ってから8日で10年となった。これまでの捜索では機体の一部が発見されただけで、一体何が起きたのか真相は謎に包まれたままだ。

乗客・乗員239人を乗せた370便は2014年3月8日、クアラルンプールから北京に向かう途中で交信が途絶えた。マレーシア政府は同月、通信衛星のデータ分析から同機がインド洋南部に墜落したと結論づけた。18年の政府調査チームによる報告書では「故意に飛行ルートを外れた可能性が高い」としながらも原因を特定できなかった。

239人のうち半数以上は中国籍の乗客だった。中国の官製メディアは当初、捜索状況を詳細に報じたが、今年は報道は少ない。当局がインターネット上から関連情報を削除させているとの見方もある。乗客の家族らは8日に合わせ、中国にあるマレーシア大使館前で真相究明を求める活動を行ってきた。


 

この時、マレーシア航空370便に何が起きていたのかと言うと、

 

 


速報:MH370便とUFOの遭遇!  新たな衛星映像に、MH370便が消息を絶つ前に周囲に3機の謎のUFOが映っていたことが判明。

 

3機の宇宙船に囲まれたマレーシア航空370便が消えた!

これと同様の現象がここにもある。

 

 

 


私も10年くらい前に、ケムトレイル機が並行して飛んでいた白い宇宙船によって消されるのを目撃したことをブログ記事にした。



ケムトレイル機の機体の噴出口付近から東の空へ伸びた一筋の白い線が、あっという間に消えてゆきます。機体噴出口付近から、驚くべき速さで消えてゆく様子を眺めていると、今度は、このケムトレイル機とその真横に並んで飛んでいた飛行機の2機が、一瞬、はじけるようにように白い点になって、四方八方に飛び散るようにして消えてしまいました。

「えっ! 何事?」と目を凝らすと、消えた2機の飛んでいた場所に、一つの白い物体、明らかに今まで見ていた飛行機とは異なる形をした白い円形物体として飛んでいます。2機の飛行機はどこにもありません。雲一つない青空ですから見失うはずはありません。すると、この白い物体が、今度は7つの白い円形物体に分裂して西空へ飛んで行きます。UFOであることに気づき、いっしょに見ていた病院関係者が知らせようとして医院に声をかけに行く間に、7機のUFOは、高度を下げてこちらに近づいて来ます。医院の待合室の窓から数人が見守る中、この7つの白い円形物体は、突然、大きさを変えて、今度は、アーモンドくらいの大きさの銀色の物体になって飛んで行きます。

ゆっくりと、こちらにその姿を示すかのようにして、2機、3機、2機隊列で飛行する姿は、美しく、格好良くて、思わず手を振ってしまいました。ケムトレイルを消しつつ、ケムトレイル機も何処かへ消し去られてしまいました。

さらに、その数日後、運転中でしたが、前方、ケムトレイルの空に、再び7機の白い円形物体が、「く」の字型編隊で飛行する様子を見ました。これでわかりました。一時は、地球の空を覆い尽くしたケムトレイルですが、銀河連合艦隊は、惑星地球大気圏の大掃除をしていました

 

 

……銀河連合のポータル・テクノロジー。
 

3月20日にディエゴガルシア島に向けて発射されたイラン弾道ミサイルの着弾が阻止されたのもそうだったのか?(スーパーソルジャーによる電撃作戦で事前に核弾頭が除去されたのではなかったとしたら)

 

イスラム原理主義者が核兵器を手にすることで核兵器による(本物の)第三次世界大戦が起きることは阻止された。