今回の衆議院選挙は、中道を持ち上げて高市批判に徹してきたマスゴミの敗北でもあるから、冷静さを装いながらも高市政権勝利報道をするオールドメディアは内心お通夜状態であることが見透かされて心地よい。

NHKはトランプから届いた高市勝利の祝福メッセージをどのように伝えただろうか?

 

 


米国のドナルド・トランプ大統領(79)が9日(現地時間8日)、衆院選で自民党が3分の2の議席を獲得し、圧勝したことを受けて、高市早苗首相(64)を祝福した。

トランプ氏は「高市早苗首相と連立政権が本日、行われた極めて重要な投票で圧勝したことを心よりお祝い申し上げます」と祝意をつづった。その上で「首相は高く尊敬され、非常に人気のある指導者です。選挙実施という早苗氏の果断かつ賢明な決断が大きな成果をもたらしました」と、高市首相の選挙戦術を称賛。「貴党は今や議会を掌握し、第2次世界大戦以来初となる歴史的な3分の2の過半数を獲得しました。高市様:貴殿と連立政権を支持できたことを光栄に存じます」と、日本の政治史において、重要な勝利であると賛辞を重ねた。

そして「保守的で『強さによる平和』を掲げる政策の実現に向け、大いなる成功をお祈りします。熱意をもって投票した日本の素晴らしい国民の皆さまには、今後も変わらぬ強い支持を続けます。大統領ドナルド・J・トランプ」とメッセージを送った。

高市首相も、自身のXでリポストする形で「ドナルド・J・トランプ大統領の温かいお言葉に心から感謝いたします。今春にホワイトハウスを訪問し、日米同盟の更なる強化に向けて、共に更なる取組を進めることができることを心待ちにしています」と共闘を誓った。「日米同盟と日米の友好関係は、深い信頼と緊密で強固な協力の上に築かれています。私たちの同盟の潜在力は無限大です。日米同盟が、両国、そして世界に、平和と繁栄をもたらし続けるよう、一緒に働いていきましょう」と呼びかけた。




トランプは高市政権が日本国内のDS中共勢力を一掃することを求めており、いかにマスゴミが抵抗しようとも、それは多くの日本国民の意志であることが衆議院選挙で示された。

反トランプの偏向報道をしてきたマスゴミは本物の「ゴミ」になる。