石破首相は、外国人と共生するために、「違法な外国人には日本政府の負担によって適法を習得していただく」と述べているが、現在全くできていないことを実現できるはずはない。

 

 


しかしながら、日本人だけ考えると、去年だけで89万人減ってるんですよね。香川県、一つ分ぐらい減ってるということで、この労働力が足りなくなっていくってことは大変なことです。

違法な外国の方ではなくて、適法な方なんだけれども、この『しち面倒くさい日本語を、日本の習慣』、そういうふうな日本政府の負担によってでも習得をしていただいて、適法な方に、本当に日本の社会と共生できる形で入っていただける。違法なものは認めない。当たり前の方ですが、どういう方に来ていただくかということについて、日本政府としてもっと責任を持ちたいと思っています。



ワクチン毒殺で超過死亡(人口減少)させたことをスルーした上で、「しち面倒くさい日本語、日本の習慣」とは、御自身の体験談(日本人ではない帰化人が日本人になるために相当苦労した)から出た言葉であろう。日本人であれば当たり前で「しち面倒」に感じたことはないので、このような公の場では「習得困難で特異な日本語、日本の習慣」という言い方を普通はしてネガティブな言い回しはしない。帰化人特有の日本語に対する劣等感であり、日本人としての感性の欠如を物語る。

この日本人とは異なる感じは、挙措動作にも現れる。

 

 



やむを得ず、仕方なく日本人になった帰化人は、日本を愛していない。アイデンティティ分裂を誤魔化す自己欺瞞は不自然である。