立花孝志氏の襲撃事件。あらためて、その傷跡写真が公開された。

 

 

 



安倍晋三元首相が選挙演説中に銃撃され、死亡した事件から3年あまり。殺人などの罪で起訴された山上徹也被告の初公判はいまだ日程が決まらず、衆人が見守る中で起きた重大事件にもかかわらず“真相”は見えないままだ。2年前には岸田文雄前首相の演説会場で爆発物が投げ込まれる事件が発生し、今年3月にも政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首が東京・霞が関の路上で男に襲われ、負傷した。

立花氏は自身のユーチューブチャンネルで攻撃が2回もあったことを明かした上で、今後スタッフや聴衆にまで危害が及ぶ可能性があることから「ぼくはもうこの先、ファンの方々と握手することできないですよ。街頭に立つことすらできないんですよ」と語った。


 

とてもひどい傷で、一歩間違えば確実に命はなかったでしょう。

この様子を見れば、中国人風の男は本気で立花氏の命を狙っていることがわかる。

 

 



やらせの芝居だとするのには無理がある。

犯人の雰囲気は安倍首相暗殺犯事件とよく似ている。

 

 

 

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立花氏が消えてほしいと願っているのは誰なのかを推測すれば、SNS規制をしたい政府とNHKが最もふさわしい。

安倍首相暗殺事件の公判が始まる気配もないように、今回の事件も有耶無耶にされるだろう。

 

 


安倍晋三元首相暗殺事件の公判開始が決まらない。事件からすでに2年8カ月が経過したが、殺人罪などに問われた山上徹也被告の裁判員裁判に向けて奈良地裁で続く非公開の公判前整理手続きが長引いている。

日本保守党の島田洋一衆院議員が18日、同院法務委員会で質問した。安倍元首相安倍元首相「安倍元首相の暗殺事件ですが、まだ公判が始まらない。『公判前整理手続きが難航している』と伝えられているが、翌年に起きた岸田(文雄)前首相の暗殺未遂事件は先月、すでに判決まで出ている。なぜ、安倍さんの事件、こんなに時間がかかっているんですか」

島田議員は国会質問後、産経新聞の取材に応じ、「安倍氏は国際的にも評価され『3回目の首相登板』もあり得た人物。その事件の公判が2年8カ月も過ぎて始まらないのは、極めて異常な事態だ。国民も不思議に思っている。私が法務省関係者に聞くと、『一般論しかいえない』といいながら、『公判前整理手続きが難航しているようだ』という。一体どういうことなのか。本来、自民党の旧安倍派の議員が質問すべきだが、誰も聞かない。今後も問いただしていくしかない」と語った。


 

そして、TBSも。

TBSの報道特集は、以前から報道テロのような番組内容であることは知られているが、今回の件もこのように言われている。

 

 

 


そして、TBSはさらに立花氏襲撃事件は自作自演であると決めつけたいようだ。

 

 

 


推測ですが、TBSは、オウム事件の坂本弁護士一家殺人事件のように情報誘導した上で、政府・NHKの協力の元に暗殺計画を立てた。しかし、暗殺失敗すると自作自演であったとしたいようだ。