ドイツのドロテア・トゥール医師が、昆虫食は第二のmRNAワクチン接種であり、ヒトゲノムを改変して大惨事になると警告しています。
コオロギを食べるとサタニストの手に落ちる。DSは昆虫食を用いてやんわりと悪魔崇拝者を増やそうとしています。
🚨警告【昆虫食が危険】
— モカちゃん (@t0s2iBX7rD5VoFd) February 7, 2023
🇩🇪ドイツのドロテア・トゥール医師が、昆虫食について警告しています。真偽はわかりませんが、気になったので皆様にお知らせします。
※医師が言う手紙は、わかりませんでした。 pic.twitter.com/UQR6yfMqWY
「昆虫を加工して食品に添加することを許可する」というEUの規制について、ドイツ連邦議会とすべてのドイツ連邦議会議員に充てて手紙を書きました。
昆虫の粉末には人工的なDNAが配列が細工されているため、人間のゲノムに移入してしまう。つまり、この2年間ワクチン接種で行ってきたことを今度は昆虫を介して行うわけです。
昆虫はキャリア物質、あるいは伝達物質として機能しますがその結果どうなるか誰にもわかりません。
X染色体に深刻なダメージを与えることはすでに立証されているし、性染色体を破壊する可能性があることはわかっています。
私たちは非常に恐ろしい残酷なサタニストを相手にしているというのが事実なのです。
ヒトゲノムを改変しようなんて完全に狂っています。このままでは大惨事になります。
私は医学的な見地から昆虫食が極めて危険なのでただちに中止しなければならないという理由を手紙に書いてドイツ連邦議会に送りました。
ひとりでも多くが国会に抗議した方が良いです。