ロマーナ女王が、トランスジェンダーの公的宣伝とジェンダーの逆転の禁止を呼びかけています。
ロマーナ女王 7月21日のテレグラムから
女王陛下1世はロマーナ女王@romanadidulo国家元首兼最高司令官、政府首脳、女王、大統領 – 電報 (t.me)
女王陛下1世はロマーナ女王@romanadidulo国家元首兼最高司令官、政府首脳、女王、大統領勅令Re:
トランスジェンダーの公的宣伝とジェンダーの逆転の禁止。
子供と若者に手術を行い、またはホルモン遮断薬を処方する。
私は女王ロマーナディドゥロ司令官 - 最高司令官とカナダ王国の女王は、ここに、テレビ、新聞、ソーシャルメディア、ラジオ、およびトランスジェンダー主義、医療手術(性転換)、薬学的手段(ホルモン遮断薬)およびジェンダー反転のあらゆる公共のコミュニケーション媒体を使用した公共の宣伝を直ちに禁止する。
この勅令を発行し、 その他この勅令に違反した場合、人道に対する罪の罪に問われ、有罪判決を受けた場合には死刑が科せられます。
この勅令は、本日2022年7月20日付けで直ちに発効します。
正直に言いますが、男性である私の中には女性性があります。女性よりも女性的だと思うことがよくあります。だから、私の中の男性性は女性の中の女性性に恋をすると同時に、私の中の女性性は女性の中の男性性を見つけて恋をします。
しかし、男性に恋することはあり得ないし、女性を愛するように男性を愛することはできません。
男性、女性、誰にでも男性性と女性姓の二つを持ち合わせていてどちらかの性で生きています。しかし、人類の歴史に於いて、ずっと長い間、女性性は男性性に虐げられてきたことは事実でしょう。
だから、今回の「覚醒」では、イシス神の復活があり、女性性が見直されることになったのです。『ハトホルの書』に男性姓と女性姓のバランスを取ることの重要性について述べられている通りです。
現在、学校教育に於いて、制服をジェンダー対応に見直して男女共通のものにする動きが急速に広がっています。その中で、女子生徒がスカートではなくズボンを選択する自由を認めるように、男子生徒もズボンではなくスカートを選択する自由を認めて制服として認可している学校も出てきました。
はっきり言いましょう。変態教育です。狂っています。
トランスジェンダーの公的宣伝とジェンダーの逆転は「人道に対する罪」です。