光の勢力銀河連合と闇の勢力キメラ艦隊との戦いは続いています。今回のCOBRA情報では、2つあるキメラ派閥のうちオリオン派閥は全滅しつつあるという朗報がありました。しかし、もう一つのアンドロメダ派閥は、人類を人質にして、つまりトップレット爆弾で脅している状況ですので排除するまでまだ時間を要するようです。
26000年周期の「イベント」時、到来するソーラーフラッシュに備えて、光の勢力は、「ダイソン球」を太陽と地球の周りに完成させた、とあります。COBRA情報では、この「イベント」時に、人類は5次元に完全移行することになることを伝えていますが、その際、セントラルサンから放射される強烈な光の波動に耐え得ることができないと地球崩壊と人類滅亡が避けられません。
「ダイソン球」はそれを緩和して最悪な状況を阻止するための準備でしょう。また、現在、ますます強烈になる銀河の光エネルギー・ガンマ光線は、次元上昇に伴う肉体変化のための準備(ライトボディ化)であると考えられます。
COBRAレポートには、イベントに際して、2025年までにポールシフトによる大洪水が起きるとありましたが、今回も強烈な太陽フレアによって地球磁場の崩壊、物理的なポールシフトを引き起こす可能性があると述べられています。
私は、GESARAが実施されて、地球人類の波動が上昇すれば、この2025年問題は回避されるであろうと考えています。GESARA実施のために緊急放送を用いるかどうかが言われてきましたが、DS支配とその奴隷であり続けることに「NO」と意志表示できなければ、意味がありません。私たちの未来を決定するのは、私たち自身の自由意志なのですから、まずは、マスク着用をやめることが必然でしょう。
すでに5次元地球が形成されつつあって、3次元地球居残り組との分離が始まっているというような情報もありました。今回の「イベント」は宇宙始まって以来かつてなかったような奇想天外なものになると言われています。通常であれば、地球ごと人類は一旦リセットされて、鉱物や植物界の次元から魂の進化をやり直すことになるはずであったが、回避された。つまり、より多くの人が目覚める機会が用意されているのであろうと推測できます。そのためのGESARAであり、その世界的な実施の時期が近づいているのでしょう。
以下、抜粋添付(青)。
惑星地球の状況アップデート
ここ数週間、キメラ艦隊に対して大勝利を収めました。キメラには2つの派閥があり、1つ目はオリオン派閥、2つ目はアンドロメダ派閥と呼ばれています。オリオン派閥は大半が地下基地にいて、全滅しつつあります。アンドロメダ派閥は最後の敗北が近いと悟り、ここ数年で地上の住民に浸透し人類を生きた盾として使っているので、排除するのが少々手こずることになるでしょう。
光の勢力は、探知されずに一連のキメラの司令部に潜入することができました。これによって、キメラの組織を内側から腐食させています。地球に対するネガティブな筋書のほとんどは崩壊しましたが、かなり可能性は低いが非常に危険な筋書の一つが解消できずに残っています。
光の勢力は、太陽の周りのダイソン球と地球の周りのダイソン球の両方を完成させました。こうして銀河連合の艦隊はソーラーフラッシュの到来に備えることができました。あとは地表と人類を解放するのみです。
地球の磁場はすでに25%強度が低下しており、今後数年の内に訪れる太陽極大期に予想される強い太陽フレアは、磁気エクスカージョンを発生させる程度まで地球磁場を崩壊させ、物理的なポールシフトを引き起こす可能性があります。
このことに関する地球解放!さんの記事を抜粋添付します。
『アンドロメダ派閥のキメラ排除に手こずる』ことは、地球解放にとって大きな問題のような気がします。キメラはトップレット爆弾のスイッチを持っています。この爆弾は地球を、人類の魂ごと破壊してしまうはずです。魂が破壊されたら、輪廻転生も出来ません。魂が素粒子にまで破壊されて、鉱物意識から何十億年もかけて進化するようになるかもしれません。
ダイソン球の完成は、地球解放イベントを行うためにクリアしておかなければいけない課題が1つ減ったことを意味します。もしダイソン球が無かったら、地球解放イベント時にやって来るソーラーフラッシュの光で人類が滅亡する可能性があったみたいです。
『ポールシフトによる大洪水』は、意識生命体である地球が5次元にアセンションするために必要な『破壊・汚染された地球の浄化』です。これは古いコブラ記事には2025年夏に起こると書かれています。地球解放はこの大洪水の2025年までしか出来ないので、今の目標は『2025年までの早期に地球解放』となっています。ちなみに、大洪水直前には全人類を光の宇宙船が大挙して救助にやって来るそうです。制限時間は15分だったと思いますが、拒否しない方は全員救助できるそうです。
今回のCOBRAレポートで、気になったことは、光側だった習近平が、闇の勢力側に引きずり込まれたという情報です。イエズス会・共産党勢力の巻き返しがあったのでしょうか。気になるところですが、保留にしてさらなる情報を確認したいところです。
以下参照。
中国の事情は全く異なっています。数年前まで、ドラゴン筋の情報源は暗号でやりとりしていました。「習近平は天からの委託を失った」これは、今や主流となった知識になっています。習近平はイエズス会の強い影響下にあり、権力にしがみつこうとして、ますます独裁的になっています。
中国の誰もがこれを喜んでいるわけではなく、上海幇は彼を権力の座から引きずり降ろそうとしています。習近平が上海幇の活動を封じるために都市封鎖を行っているのであって、これが上海ロックダウンの本当の理由です。
中国人は総じて欧米人よりも虐待に対する耐性がありますが、同時にもうたくさんということもあって、中国社会の水面下では革命が起きています。
中国の金融システムは崩壊寸前で、当局は銀行の取り付け騒ぎを防ぐためにコロナ対策アプリを悪用して市民が銀行や自分のお金にアクセスできないようにしています。
習近平はまた、明らかに台湾をターゲットとした「特別軍事作戦」を合法化する法令に署名しました。約束通りドラゴン筋は同日に反応し、中国の主要メディアでディスクロージャーを行いました。
中国が武漢の研究所から意図的にコロナウイルスを放出したという証拠が出てきました。テドロス・アダノムでさえ、ウイルスが武漢の研究所から来た可能性があることを認めています。同研究室ではサル痘の実験も行っていました。
