2019年10月18日に、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター、世界経済フォーラムの共催の「イベント201」で、コロナウイルスの世界流行=パンデミックのシミュレーションが行われた。コロナウイルスは18カ月以内に6500万人の死者を出し、世界経済を大暴落に追い込んでいくということを想定したものだ。そして、その直後に中国の武漢から始まったコロナ騒動。マスメディアはこのシミュレーションとコロナ禍との関係を全く無視している。
コロナ・パンデミックがウィルス・テロであったことは、ビルゲイツとワクチン開発に関する既成事実から推察することができる。たとえば、WHO(世界保健機関)の予算は、アメリカが脱退表明したことによりビルゲイツが拠出金提供者のトップになったこと。コロナウィルスに対する中国武漢での初期対応騒動から見えてくる中国共産党とビルゲイツとWHO事務局長のテドロス・アダノムとの癒着関係。マイクロチップ入りのワクチンによって全人類を管理するデジタルIDプロジェクト「ID2020」計画とその特許番号「666」をマイクロソフト社が取得したこと。
つまり、コロナウィルスによるパンデミック計画に基づき、ウィルス・テロを仕掛けてパンデミックを引き起こす。その後の経済危機・混乱に乗じてワクチン接種を強制して、全人類にデジタルIDを埋め込んで人類奴隷化を完成させる。同時に中国共産党を暴走させて第三次世界大戦となり、『ヨハネの黙示録』の預言「ハルマゲドン」が実現する。このようなシナリオを実現させるために仕掛けたのがコロナ・パンデミックでした。その背景にあるのは、昨年2019年にペドフェリア(ピザゲート)、アドレノクロムに関連した鬼畜行為が明らかにされて追い詰められたカバール(DS)の困惑です。
6500万人の死者を出すシミュレーションでしたが、6月3日現在、新型コロナウイルスによる死者数は約38万人。カバール(DS)の目論見は大きく外れて失敗です。しかも、「Q」軍は、パンデミックによるロックダウン(都市封鎖)を逆手にとって、世界中の都市の地下に軟禁されていた子ども達を救出。アドレノクロム常習者にはロンメル死。
以下ブログ参照。
以下ブログ参照。
https://hama-sush-jp.pro/ohanakeiko/entry-12587688350.html
したがって、2020年の後半は、ペドフェリア(ピザゲート)関係者の大量逮捕に向けて着着と準備を重ねる「Q」軍とそれに抗うカバール(DS)のワクチン強制接種計画をめぐる最終局面となるでしょう。
現在、アメリカでは「オバマゲート」報道が過熱しています。日本では全く報道されませんが、「トランプ氏の共和党陣営がロシア政府の協力を得て、2016年の米大統領選を優位に進めた」と民主党が追及してきた疑惑とは、実は、オバマ前大統領が仕掛けたことであることが明らかになりました。これは、かつての「ウォーターゲート」事件と比較の対象にすらならないくらいの大事件です。この真偽を巡ってマスメディアが大騒ぎをし始めたことによって引き起こされたのが、5月25日、ミネアポリスの暴動事件でした。ジョージ・ソロスから資金提供を受けたクライシス・アクター(フェイクニュースを作るときに演技する役者)の演出による「やらせ暴動」だとすぐに見抜かれるほどわかりやすい事例です。「オバマゲート」「やらせ暴動」については以下参照。
オバマ前大統領はこの「オバマゲート」でやがて逮捕されます。そして、さらに、「ペドフェリア(ピザゲート)」の鬼畜行為が明らかになります。その時、世界中の人々はその想像を絶する悪行に驚愕することになるでしょう。
「青い夜明け」を楽しもう
冷静になって
心から恐怖と不安を追い出して
「コロナは嘘だ」
「マスクは要らない」
世界はますます美しくなる
冷静になって
心から恐怖と不安を追い出して
「コロナは嘘だ」
「マスクは要らない」
世界はますます美しくなる