自信を持ってオススメできるのが

紀伊乃国屋さんの夜ごはん

 

数年前には元事務員のあーちゃんが

家族旅行で本館へ宿泊

食いしん坊あーちゃんも喜んでくれたけど

特に喜んでくれたのが旦那様のヒロシ氏

 
コロナ禍前には、〇〇〇の記念日に
父上と母上をご招待
唯一保存していた両親の写真をココで(笑)
 
冷酒日本酒→・・・照
飲め飲めー
飲めないブログ主の為に
ジュースオレンジジュースを持ってきてくれた
気配りも完璧なスタッフメンズ
 

お料理は四季替わり

文月のお献立

 
近隣の漁港で入札券をもっているため
港の水揚げの現場で魚の目利きをしながら
直でとりたての魚を仕入れることができる
紀伊乃國屋さん 毎朝 館主さま自ら
「その日の料理に使う最高の魚」のみを
狙い撃ちで買い付けしてるため
質と鮮度が格別
前回、あまりのお魚の美味しさに感動
で、10年後 再び
 
主菜① 活鮑踊り焼き
最後のあがきも この通り 元気ハツラツ

 

 火にあぶられ数分後

「あれ あれ いつもと違いますね滝汗

焦るスタッフメンズ

ん?食べられたくないってこと?

なんてことない

エアコンの風が当たってて焼き足りず
「すいません よーく焼いてきますニヤニヤ
さよなら〜アワビ君
 
主菜② 地魚姿造り
 
醤油と自家製タレとお塩で食べる
地元であがった 新鮮ぴちぴち
身がむっちりの地魚
最高だ
 
減らない 舟盛り
 
主菜③ 地魚煮付
椀物 枝豆豆腐 清汁仕立
 
帰ってきた アワビ君 

 

肉 厚
 
千葉県産のブランド牛うしのしり
彩美牛の鉄板焼き

 

気配り上手なメンズが
「白いごはんお持ちしますねニヤニヤ
後に、この選択が間違えていたことを知る

image

 

蒸し物 しゃくもどき

トウモロコシトウモロコシ製スープ

一品ずつ、丁寧に説明をしてくれる

スタッフメンズ が、しかーし

食べるのに夢中で、美味しかったことしか

覚えてない

 
強肴 和牛叩きトマトジュレ
食事 夏鴨檸檬茶漬け
最後の最後にやって来た 二品
ま、まだ あったのね
キレイな彩り ほいでもって、いい匂い

 

無理だ―
お腹空いてる時に食べたかった
 
でも、香の物 ポリポリしながら
頑張った
 
甘味 (別腹)
スイカ西瓜汁粉 ごまプリン

 

あかん 動けない

10年前より 絶対 苦しい

それだけ歳を重ねたという事です

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