起こされるまで気がつかなかった翌朝
 晴れてるじゃないかー晴れ

 

すでに1ヶ月も前のことですが

師走の箱根路 突っ走る 2日目 

入ったの

行ってきたよ 露天風呂

まだ時間あるから行ってきたら

目覚めるのには歩くのが1番

 早川沿いの遊歩道をテクテク歩く

 
結局のところ、滞在中 一度も他の
宿泊客と会うことがなかったお風呂
お風呂は元より、館内でも
 

 景色が見える朝はサイコー

 

 シャキーン
 目が覚めた
 
勢いで決めた 環翠楼だったけど
新緑や、紅葉もみじの頃に来たかったかもと
ちょっとだけ残念に思ったりしたけど
 
もみじ 名残でガマン
 
 8時半だよomeback 
でも大丈夫 部屋は目の前
 
準備万端
体に優しい環翠楼のあさげ割り箸
 
お師匠さんのコトバをお借りますと
“干物に尽きる箱根の朝ご飯”
熱々の干物を無我夢中で貪り食う様
お見せできない

 

最後にしたこと。末端冷え性ブログ主

部屋のお風呂で パー手湯 

出来る事なら お持ち帰りしたい

熱々の源泉 かけ流しの桶風呂

 
夜は暗くて見えなかった中庭
 
それと寒くて、暗くて 長居出来なかった
喫煙室の目の前にあった 応接間

 

夜、見た時に一瞬ビビった両手パーパー

明治の力士 大砲関のきな手形

お師匠さんの写真を再び拝借 です

 

チェックアウトは9時

お世話になりました

 

宿泊宿のバイブル

温泉研究家にして一級建築士の
温泉チャンピオン郡司勇さんの著書
“究極の温泉” 

掲載されていた箱根の宿は3つ

次があるなら 諦めた 福住楼のあの部屋に

 

掲載宿 まとめてあります

 
2014年の暮れに泊まったのが、同じ
一の湯さんでした あの頃はどこへ行っても
海外からの旅行客で溢れていた箱根

 一昨日のNEWS
いつも頑張り過ぎる テミン
ココロも、カラダも
穏やかに 健やかに 過ごして欲しい
we loue you Taemin
ダイヤモンド
shokopon
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