連休明け お疲れさまです

暑かったですねー
墓参りに行って、お線香あげながら
クラクラ目眩が・・・ 
秋 カモンもみじ と言いながら すいません
夏旅 青森 続きデス
 

満喫青森 初秋みたいな夏旅 

2日目の宿泊先は

星野リゾート 青森屋

ツアーにもよく出てくるし、何より
大型ホテルが苦手なので横目でチラッと
見るだけで、泊まろうなんてことは
これっぽっちも思ってなかったのですが
でも いつかは泊まってみたい
星野リゾート ならば
このタイミングでと潜入することに

 

実は青森屋に近い空港は
青森空港ではなく太平洋側の三沢空港飛行機
 
へーこんなところにあるんだって
その場所にも驚いたけど

 
その先、普通の幹線道路みたいな
敷地内にもっといた
それもそのはず敷地面積 22万坪

 
どこへ止めていいのかわからずに
グルグル旋回してたら現れたスタッフさん
すぐに荷物と共にロビーへ
---写真はHPよりお借りしました---

 
チェックインを済ませて
いろいろと説明を受け、鍵を受け取り
部屋へ向かう ちなみに案内はなしです
手荷物多い時用にカートがスタンバイ

 
フロントがあるのは本館の2階
最初に見えたタワーが西館で部屋は東館
 
ここまで広いと、どの館の何階だかは
全く検討もつきませんが、お高い
ねぶたの部屋があるそうです
 
至って一般的な部屋 6040号室
プラン名の部屋でいうと「和室 えんつこ」

 
和室とありますが
 
藍色をアクセントにしたモダンな
フローリング+畳四畳半のツインベッドルーム

 
そして、ここ6階は東館の最上階
窓からの眺めはというと

 
よーく見ると"青い森鉄道”の線路
それが滞在中、1回も出会えなかった
哀しい鉄子と鉄男 それだけ部屋にいる
時間が少なかったと言うことで

 
お茶請けは りんご
そういえば 食べた覚えがないんだけど
食べたそれとも持ってきた
セルフのお茶・珈琲・紅茶はティーパック
 
館内持ち歩き用のカゴ
浴衣はなくて、代わりに 作務衣
バスタオル・タオルはそれぞれ部屋から
持ち出してお風呂へとのこと。

星野リゾートの中でも高級な「星のや」
それから 川治・鬼怒川・日光と
栃木県には3つもある 「界」
体験型リゾートの「リゾナーレ」
青森屋は、上の3つには当てはまらない
「そのほかの個性的な宿泊施設」
分類されるそうです
 
この日ちょっと覗いてきた
奥入瀬渓流ホテルも方向性は全く違うけど
 同じ 個性的な宿泊施設のひとつ
 
一息ついたところで
館内ウォーキングあしあとへ参ります
今夜は中秋の名月

 

今日もキレイに見えますように

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