今回、宿泊先に選んだのは
日本三名泉のひとつ 「下呂温泉」
広い飛騨川の両側に大きな温泉宿が
立ち並ぶ大きな温泉地
目指す宿は市街地を抜けた高台に。
杉林に囲まれた高台に見えてきたのは
雁行した入母屋の立派な木造建築
創業 昭和6年
下呂温泉の町並みを眼下に望む
敷地5万坪の木立に佇む下呂温泉一の
名旅館であり登録有形文化財の宿
岐阜県下呂市湯之島645
外来入浴は新型コロナウイルス感染
GoTo東海 師走の3県で〇〇したい旅
⑥ 湯之島館 部屋は本館 皐月乃間
⑥ 湯之島館 部屋は本館 皐月乃間
チェックインに関して
多々あったけれど、そこは割愛
選んだ部屋はもちろん
登録有形文化財の本館
案内されたのは最上階3階の皐月之間
ドア前までは着いてきた
チェックインの時に感じた違和感は
二間続きに広縁付きの角部屋
部屋自体は普通の和室だったけど
美しき木造建築と下呂の町並み
それと
夜食べようと目論んでいたプリン

チェックイン時に選ぶ色浴衣
女子のみ 部屋には通常の浴衣あり
浴衣苦手なので使用しなかったけど
バスタオルは全部で4枚
浴場に備え付けのタオルはないので
部屋から持参です
全体はこんな感じの部屋
(HPより拝借)
逆目線で見えるのが
チェックインしてたロビー
市営駐車場まで宿から5分






















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