高台に佇む老舗旅館 深山荘高見屋
部屋・お風呂に続きまして夕食
早めの6時半からでお願いしました
夕食場所は彌平治亭
時間になると、案内の電話がくる←助かる
館内のいたるところに置いてあります
消毒液シュッシュッ←どこでも
「お待ちしておりました
」
担当の番頭さんとお若い女子
2人がかりで感染対策抜かりなく
静かにスタート
夕食はスタンダードプラン 長月の
前菜は山と海の贈り物
見目麗しい盛り付けに、しばし



待ちに待ったビール ぐびぐび 
端っこ同士のソーシャルディスタンス
しかも、時間もズレズレ
吸 物
炙り鱧・水の輪大根・梅肉・ぶぶあられ
上品なお味 飲み干す1杯
向 付
とろける甘海老
桜鱒 自家製スモーク←手のひらサイズ
サラダ添え←もっと食べたい
食事中 実は気になることが1つ
担当女子が部屋の入口付近に立って
ずっとこちらの様子を伺っている
何かあればお願いしますので
大丈夫です すいません












五穀味鶏と高原野菜












お願いします