高山の奥座敷 飛騨古川にたたずむ
国指定有形文化財の宿 八ツ三館
宿泊記 続きます
 
磨りガラスのレトロな玄関から
下駄履いて、そぞろ歩き
 
川向うの古い町並みはすぐそこ
 
なーんて
そんな時間に余裕がある訳でもなく
橋の上から1枚撮っただけ
 
多分一通なんだろうと思われる
 
と見上げて 部屋確認
毎度のことですが、開けっぱなし
 
今度は言えた ただいま〜
誰もいなかったけど
 
よしよし 今のうち
 
クラシカルな談話室
REDからの
 
GREEN
 
テーブルの上はすでに 鏡餅お正月お飾り
「おせち」と「獅子舞」
チェスの隣には
 
薪ストーブメラメラ
 
どこへ座ろう!?で悩む些細なしあわせハート パート2
ちなみに、この談話室の奥が
のれん・男のれん・女大浴場 せせらぎの湯湯
湯あがりに、ここでまったり出来るのは
有難いことです
 
談話室の向かいにあったのが「蔵」
お土産処 ギャラリー蔵
蔵にネズミはつきものよ Choo Choo ミッキー
 
観月楼の一室 猩々の間
広い部屋にマッサージチェア
こんな部屋で、もみもみされちゃう?
ちょ、ちょっと贅沢過ぎやしませんか!?
 
あ、でも
こっちだったら 座れるかも
まだダメ 座ったら最後立てなくなる
 
リラクゼーションルームの他に
アロマテラピー&英国式リフレクソロジー

も、あったりするそうで

まさに 温故知新

 
HPから抜粋
コンセプトは温故知新
“以前学んだことや、昔の事柄を
今また調べなおしたり考えなおしたりして
新たに新しい道理や知識を探り当てること”
 
あ~時間が冷や汗
 夕飯の前にに浸かり
さっぱりとせねばなるまい
そして この後 衝撃の事実を知ることになる
あんまりビックリして固まっちゃった
晴天の霹靂とはこのことだ
 
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