大分県別府市鉄輪159-2
(ここは組じゃなかった←しつこい
)
)9:00-25:00 入浴料750円
夕方6時以降は560円にプライスダウン
遅くまでやっているし近くだから
夜中に行こうか悩んだけれど
結局 寝ちゃいました 

駐車場が広すぎて入口がわからず
うろうろしてたら 湯雨竹が
こっちこっちと呼んでくれた(気がした)
竹で激アツの源泉を冷やす竹製の
温泉冷却装置=湯雨竹
ひょうたん温泉の源泉は約100℃
加水することなく適温の源泉を
楽しめるのは この湯雨竹さまのおかげ
スタッフのお姉さんと朝の挨拶をかわし
九州八十八湯めぐりのスタンプを

「早いですね〜女湯は1番ですよ~」
湯には先客さま1名とのこと→じゃねー ←嬉しさのあまり、とっとと
湯
湯
暖簾も巨大だったけど脱衣室もご覧の通り広い そして美しい
さすが鉄輪で90年以上も続く老舗温泉
ロッカーも洗面台も これだけの数
さぞかし浴場も
と期待
と期待意気揚々と浴場へ
正面に見えたのは打たれたかった
打たせ湯 瀧湯
瀧湯の前に かかり湯
あの湯雨竹さまのおかげで
ひょうたん温泉全てにおいて源泉掛け流し
泉質 ナトリウム-塩化物泉
(弱酸性 低張性 高温泉)
泉温100.4℃ pH3.1
とにかく広すぎて位置関係を上手く
伝えるのは到底無理なのですが
雰囲気だけでも

入って左側面に並んでるのが
石風呂と檜風呂
しかも どっちも
きい ホント贅沢
奥にあるのが岩風呂
大正11年に作られた
ひょうたん温泉で1番古い岩風呂
上から見るとひょうたんの形
奥に見える円形の浴槽が盃風呂
盃風呂は昭和初期からのお風呂で
ひょうたんから盃へお酒を注ぐ実に
茶目っ気のある浴槽となっているのです
凄いんですよ湯口
巨大ひょうたん
その盃風呂から入浴目線で
奥の扉は露天風呂・蒸し湯入口
露天風呂の
きさもハンパない
湯が滝のように山の中から流れ落ちる様
ワイルド過ぎて、どこを見ていいのか
よくわからないのと、朝の日差しが
あまりにも強烈で
早々に撤収
ひと通り入ったところで瀧湯へ
打たれるために、ここへ来た

さぁ 打たれよう
高さ3m その数末広がりの8本
(ちなみに
湯は19本)
湯は19本)昭和初期から続く歴史ある形 右から←
→左から
今になって考えて見れば 普通
「立って打たれる」ものだろうけど
何を思っていたのか、嬉しさなのか
座って足を伸ばして打たれてた

美肌の湯 温度37.3℃
困った
あんまり気持ち良くて
あんまり気持ち良くてやめ時が分からない




























お願いします
