せっかく来た上山市
美肌の湯 入ってこ
かみのやま温泉は開湯 560年
歴史ある温泉地で湯町・十日町・新湯
高松・葉山・河崎・金瓶の6つの地区で構成
去年のかかし祭りに来るとこが
出来なかったので2年ぶりの
かみのやま温泉
城下町の雰囲気が残る新湯地区の
狭い路地を入って行くと角地に見える
純和風の木造二階建ての建物
山形県上山市新湯5-1
10:00-16:00 500円
出迎えてくれたのは女将さん
入浴料を手渡すと
「熱いと思うので調整して下さいね
それと洞窟みたいな浴室で 換気が・・・
誰もいませんから 遠慮なく
扉 開けたままで大丈夫ですからー」
階段を降りると
浴室

浴室正面に
湯
湯家族風呂としても使えるそうです
こぢんまりとした脱衣場
ピンクの籠が目立つ目立つ
山形の温泉表示
加水・加温・循環・消毒なしの源泉掛け流し
浴室の引き戸を開けた瞬間に
もぉわぁ
が襲ってきた 女将の言う通り
開けっ放しで

引いてみると
確かに、うなぎの寝床みたいな浴室
半地下で窓がないので洞窟なのね
それはそれでキライじゃない
ただムンムンもぉわぁ
ってするだけ
そこは 開けっ放しで

湯 ほぼ逆バージョンそれは一先ずおいておき
45℃
熱い この時期だし
無理はしないの
加水開始
源泉名 上山温泉1号・2号
泉質 ナトリウム・カルシウム‐
塩化物・硫酸塩温泉
(低張性 弱アルカリ性 高温泉)
泉温64.3℃ pH7.9
勝負だ


負けるに決まってるじゃない 























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