休みしてから 内湯へダッシュ
 
夜は混むだろうと予測して
露天風呂へ行く前にチラ見したのれん・女湯
こぢんまりとした脱衣室には棚と籠
ドライヤードライヤーはひとつだけ
 
おぉ〜ayaと思わず声が漏れた
透き通った深みのある蒼色の湯
 
そして この造りっっ!! とは言ってもですね
四日市市民大作戦 大きすぎて1枚に入りきらないaya
わかりずらくて スイマセンsss
 
石と木のバランスが素晴らしく
湯船も広々 ただこの浴室に
 
シャワーシャワーというものは存在しません
壁にかかった木桶と湯桶 床に置かれた
木椅子を真ん中へ移動し
源泉を溜めた湯を直接 汲んで使う
カランがあったか、なかったかが
実は記憶にないのですぅsao☆
 
アメニティーが馬油シリーズのは
覚えてるのですが
それは おいおい・・・
 
ついでにチラ見したのれん・男湯
 
全然 造りが違っていたことにビックリっっ!!
聞いたところによると
湯口からの源泉量の違いで温度が
ぬるめと適温で分かれていたそう
のれん・男湯にカランはなしこれは確か
 
ここから夜へ戻ります
リボン
が降り出してパタパタ音が
上を見上げたらトタン屋根でした
 
40度と熱くもなく、ぬるくもない絶妙な
湯加減 白い細かい湯華がチラチラと
先客さまが出た後は
終始 貸切で まったり湯浴みハート パート2
 
なんとなくだけど 面倒だからと
思って直接 桶に源泉汲み豪快に
ジャバジャバ洗ったのは 覚えてるaya
なので カランの記憶が全くないのですsss
 
この源泉が 実に なめっこくて(滑らか)
髪の毛が うるうるしっとりハート
十分過ぎるくらい堪能して
浴室から脱衣所へ出てみたら
 
事件勃発っっ!!
脱衣棚の下へ脱いだはずの
スリッパがないaya
 
髪の毛濡れたまま 速攻 浴衣を羽織り
裸足で玄関前へ行き
スリッパ確保スリッパ

結局もう1回入り直し湯
y’s不思議なこともあるもんだパンダ・・・
shokopon
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