鶴の湯温泉には泉質の異なる
9つの風呂があります
 
橋の上から1枚ハート パート2湯の沢を挟んで
右側が宿方向・左側がお風呂
 
日帰りでも入浴可能なのが
こちら↓
時間帯がよかったのか 先客さまなし
初めてなので、まずは偵察
 
のれん・男のれん・女別の黒湯湯
別名 温たまりの湯
 
源泉名 子宝の湯
泉質 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
泉温57.9℃ pH6.86
 
ただただ 美しいぃぃsao☆
 
中からも
 
外からも移動lily-okなのが
のれん・女専用露天風呂 大白の湯湯
 
これは なんて広いんだ
思わず 入っちゃおうかと思ったわよaya
 
金精様にご挨拶をはーと

のれん・男のれん・女白湯湯
別名 冷えの湯
 
黒湯も白湯も 年季の入った木造の壁・床
こぢんまりとした湯小屋の中に
浴槽がひとつ 黒々と艷めく床板に
乳白色のコントラスト 黒湯同様
 
ただただ 美しいぃぃsao☆

 
源泉名 美人の湯
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム
塩化物-炭酸水素塩泉
泉温58.5℃ pH6.49
 
奥に見える渡り廊下の先の湯小屋は
宿泊者専用のれん・男のれん・女別の内湯湯
 
1号館から渡り廊下を進むと
突き当たりに白湯湯
 
ここは 洗い場がある内湯になります
 
 
黒湯も白湯も鄙びて風情ある造りに
湯色が浮かび上がって本当に
美しい・・・
sei困ったaya だけど
やっぱり 最初はあそこでしょう
shokopon
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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