ずっと悩んでた筑波山の麓にある
極太そばそばの名店」
先日、食通のブロ友Tさんが茨城を
訪れた際に食して来たと報告あり
「そばの概念が変わりました」
そう聞いちゃったら、やっぱり
行かねばなるまいayaとランチへGO

 ここって車 通れるの!?って
くらい細い路地が目の前に・・・しかも
ジェットコースター並のえぐい坂道
両側は民家 Uターン無理ボロ
直進あるのみ・・・ヤバイ
前方に五十鈴神社鳥居が見えた。隣に駐車場
ナビによれば目的地まで400㍍弱
よし ここに置いて歩こうっっ!!
なぜならTさんから「歩いて」
勧められてたからaya
(正確に言えば北条側からだけど)

 五十鈴神社筑波山神社へ続く
日本の道100選の「つくば道」
ちょこっとだけ歩いて到着

  桃手打そば ゐ田桃
茨城県つくば市筑波552-3
電話029-850-8082
11:00-そばなくなり次第閉店
定休日 木曜日

開店して間もなく入店

趣きのある古民家風の建物
ご主人によると
「昔の建物を3つ合体させて
いいとこどりをしたの いいでしょ笑顔
なぜ いいでしょ なのかは
一先ずおいといて

 お品書き
エスニック激辛 カレーそば
ものすごーく、気になったけど
ゐ田初心者なので 大人しく つけをハート パート2

古木の上にガラスを乗せた座卓に
お抹茶とお煎餅

あっという間にお客様で満席
部屋のあちこちに、美術品の数々が
(絵画や陶器など)
さり気なく飾ってあります
広縁には無雑作に
箱が立てかけられたり、積まれたり
きっと、この中にお宝が…sao☆

程なくすると
囲炉裏席に先客様の鴨汁そばが登場
「は~いお待たせ 鴨汁来たよ~笑顔
いったい何事!?
ご主人のマシンガントーク炸裂
噂では聞いていたけど 想像以上
一生懸命が、よ〜く伝わってきて
聞いていて(正しくは聞こえちゃう)
イヤな感じはなく、むしろ楽しいaya

 忘れちゃいけないと思って
聞こえてきた言葉LINEでメモったaya
3つの建物の話もこの時、聞こえた話

 トーク炸裂中に運ばれてきました
天麩羅の盛り合わせをシェアでハート パート2
海老が大きくてプリプリ
レア感がたまらない極上の一品

つけザルそば
知らない人は驚くこと間違いなし
このビジュアル桜*桜*桜*
どう見ても そば とは思えない
さ・
大皿に盛られてるので余計少なく
感じてしまう極太そば

 ご主人のレクチャー通り
まずは そのまま 30回噛む
次にわさびをのせて 30回噛む
んでんでみまくる
故にズズズズズゥーと、すする音は
他の席からも、しないのです

 もちもちとして 甘みがある
新潟県出身ご主人渾身の極太そば
これは おいしいわーい

 どアップハート

出汁もキリリと好み
付け合せのダイコンも甘くて
爽やかで食感に変化あってイイ!!感じ
噛むことで 徐々にお腹が満たされ
途中で苦しくなっちゃいました冷や汗

 「お待たせ〜そば湯 来たよ〜
よ〜く 箸でかき混ぜるんだよ〜
うまいからねぇ〜笑顔
ドボドボドボドボドボッ
そば湯を満タンに注ぎ
嵐のように去っていった ご主人
ドロドロと言っても過言ではない
トロントロンなこの そば湯
とっても とっても Deliciousカナヘイきらきら
一気に飲み干せる濃度MAXのそば湯
ご主人のパフォーマンスは
伊達じゃない
bravoカナヘイきらきら

 食後にくずきりでまったり桜*
判明したのは ご主人が
鴨汁のお客様について 鴨を焼いて
タイミングと食べ方を教えて
くれているってこと。おかげで
同じ話2回も聞いちゃったaya

戻りのつくば道
坂道がちょっと辛かったけど汗

  歩いたおかげでマンホール
みっけsao☆

笑顔←ご主人が忘れられない
筑波山麓の麓に佇む ゐ田
「そばの概念が変わりました」
ご馳走さまでしたRose
 shokopon
shokoponお願いしますした
 
ペタしてね 
seiありがとうございます