朝一に とっておいた極上風呂へ

会長さんにも
「ぜひ!!かわらの湯へ」
と勧められてたので 朝風呂湯aya

宿から ゆっくり歩いて約10分

小さいかと思ってたので
ちょっと驚いた立派な湯小屋

丸湯元長座 かわらの湯丸

これって奥飛騨温泉郷の
どこの宿でも 感じた事だけど
宿泊者専用の貸切風呂
普通 施錠されてて中を見ることも
NGとかでしょ それがどこもOPEN
かわらの湯も同じ
これじゃ 黙って入る不届き者が
いたとしても全く
わからないんじゃなかろーか!?
もしかして土地柄!?
(すいません脱線しました冷や汗)
中へ入ると左側のれん・女湯・右側のれん・男
畳敷きの脱衣場はシンプルな造り

こちらのれん・女
平湯川沿いに建つ かわらの湯湯

ツルツルの源泉かけ流し悪魔
温度は適温

美しい湯殿でございますdaisy

源泉名 長座2号泉
泉質 ナトリウム-塩化物
炭酸水素塩泉
泉温63.1℃ pH8.0

こちらはのれん・男
左右対象ですが目隠しなし

こっちにも入っちゃった

不思議なことにのれん・男湯の方が
かなり ぬるかったです
じゃね!! 速攻のれん・女湯へ戻り
夏の木新緑の時期 極上の湯浴み堪能

宿へ戻る途中にあるのが
プライベート・ウッドテラスHeart

ここで湯あがりに涼むのもよし
一杯飲みながら語らうもよし
日々の喧騒を忘れ、何もしないで
静かに過ごす時間が ここにある

福地温泉には宿泊の宿以外の
露天風呂を楽しめる
のくとまり入湯手形」
なるものが、あるのですが
今回は利用しませんでした・・・。

なぜなら 次があるからはーと

郷・
5湯目は福地温泉湯
ほっとかれ感が居心地よかった
湯元長座
貸切・内湯・露天風呂・かわらの湯
それぞれ趣きのあるお風呂
そして豊富な湯量
心に響く湯めぐりの宿でした
帰りは駐車場まで荷物を
運んでくれたスタッフさん
お世話なりました♥akn♥
 
今度は季節を変えて訪れたい
adieu福地温泉
では 2日目 出発ダッシュ
shokopon 
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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