闇夜に浮かび上がる湯小屋
大湯前回も熱かったけど
やっぱり 夜も熱いわけで
村
おばちゃま達の会話を
聞きながら 我慢すること数分
出ようか

村
おばちゃま達の会話を聞きながら 我慢すること数分
出ようか

次に向かったのは
熊の手洗湯温泉街
湯沢の街中は坂道ばかり
ほいでもってちょっと複雑

坂の途中にある比較的歴史の古い湯
上寺湯白い湯華がチラチラと舞う
上寺湯の泉質は
含硫黄 ナトリウム・カルシウム
硫酸塩泉
湯もみ
頑張りました
頑張りました
お風呂上がりは体が真っ赤
ほんとに どこも激熱で

あふあふしながら 夜道を歩き
次に向かったのは
けがをした熊が傷を癒したという
伝説からついた
熊の手洗湯
熊の手洗湯人気とあって浴衣姿の旅
や
や村
が次から次からやってくる
が次から次からやってくるここはパスしよう

外の釜で
温泉たまご
が作れるそうです
が作れるそうです地図を見ると熊の手洗湯の近くに
集印場所があるみたいなんだけど
とにかく暗くてわからない

むやみに歩くと坂道でキツイ
って言うか・・・ここはどこ?私は誰?

って言うか・・・ここはどこ?私は誰?
そこで村
に聞いてみた
に聞いてみたここは、どこですか

「野沢温泉のことは
村民に聞いてください」
村民に聞いてください」
街中には旅
に優しいこの言葉の張紙
に優しいこの言葉の張紙おかげで、たどり着きました

道祖神まつり
道祖神真っ暗な坂道を進むと
見覚えのある湯小屋が目の前に

河原湯大湯前を通過して最後の難関

薬王山健命寺
あけび蔦細工はとぐるまあかーん
これ以上は危険!!!
これ以上は危険!!!真っ暗すぎて
石段から落っこちます

ただいま~ヾ(●´∇`●)ノ
誰もいないけど・・・
(この時すでに10時半過ぎ)
玄関の隅にありました飲泉所
(この時すでに10時半過ぎ)
玄関の隅にありました飲泉所
就寝前に
入替えになってた
入替えになってた小さい方のお風呂
へ
へ嬉しいことに お湯の温度が適温
夜は雰囲気が、ガラっと変わって
これが またいいんだなぁ 

しっとり すべすべ
寝心地のよいお布団へ入った

あっという間にバタンQ
























