本当は、この後
その訳とは
奥日光ホテル四季彩の案内看板に
奥日光ホテル四季彩の案内看板に
日帰り入浴 出来ます
と書いてあったから
過去何十回と、この看板を見てるけど
いつも表示されているのは
終了しました
今日しかないんじゃない

と 急遽
の方向へ
の方向へ《奥日光ホテル 四季彩》
栃木県日光市中宮祠2485
0288-55-1010
とちぎにごり湯の会
利用で300円引き
笑顔のステキなお兄さんが

利用で300円引き
笑顔のステキなお兄さんが
飛んで来てくれて
ご丁寧に駐車場を案内してくれた
日帰り客なのに
なんて素晴らしい おもてなし

それは 受付時も変わらず
ステキな笑顔は、とても自然で
いつも 「終了しました」の表示に
あまりよろしくないイメージを
あまりよろしくないイメージを
勝手に懐いていたけれど
この時点で、すでに高評価
イメージUP

館内も明るく至るところピカピカ
とにかく居心地の良い空間
浴場はロビーから降りた場所に。
日帰り時間が始まったばかりで
先客さまは居るはずもなく
貸切にて失礼します

奥が
湯・手前が
湯
湯・手前が
湯広くて清潔感に溢れた脱衣室
アメニティーも多数用意
では 浴場へ
硫黄臭
に包み込まれる瞬間
に包み込まれる瞬間湖の方向にガラス張りの窓
山側もガラス張り
板張りの壁が外の景色とマッチして
雰囲気の良い開放的な大浴場
シャワー付きカランの数10箇所
各箇所にアメニティーあり
内湯から階段を降りて
露天風呂
へ
へ2つ続きで林の中に
きゃー

そりゃー叫びたくもなりますって
なんといっても外国っぽい
このロケーション
手前に屋根付きの露天風呂
奥にもうひとつ
奥にもうひとつ
湖上苑と同じ日光湯元温泉から
引かれた硫黄泉をかけ流し
でも お湯の色は全く異なる
美しい乳白色
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム
硫酸塩・炭酸水素塩泉
その名も人肌の湯
ピリピリ感は感じない
絹のような やわらか~な浴感
絹のような やわらか~な浴感

中禅寺湖を遠くに眺めながら
人肌のお湯に、ひたひた
疲れたら ここで寝湯
鹿さんが目の前に

現れたとしても不思議じゃない
森の中


現れたとしても不思議じゃない
森の中
内湯も湯口はこんな感じ
乳白色のお湯に黒と白の湯華が
大量に舞ってます
手前の浴槽は適温
やや熱と人肌のバランスが
ちょうどよく 行ったり来たり

あんまり気持ち良すぎて
しっかり目を閉じて寝てたら
「こんにちは
今日はちょうどいい温度だわ」
(あ、アクセントが違う!?)
上品なマダムが隣に・・・
聞けば東京からいらした常連様
マダムお気に入りの理由
マダムお気に入りの理由
食事が美味しい
部屋がキレイで落ち着く
お湯が体にあう言われてしまいました
「日帰りなんて勿体ないわ
泊まりでいらっしゃらないと」
湯あがり時に
「ご自由にお飲み下さい」
とお兄さんに案内されてた
ロビーの一角にあるカウンター
お水を飲みながら、落ち着くまで
ソファーに座り 森
を眺め
を眺めそれぞれ好きなことを

すっかり長居しちゃいました
中禅寺湖畔の高台 森の中に建つ
瀟洒なリゾートホテル四季彩
まさに 湖畔の隠れ家
おすすめです
まさに 湖畔の隠れ家
おすすめです




15:00-18:00
1080円
HP
























