大正ロマンあふれる温泉街
その奥地に一際目立つ
大正10年に建てられた
望楼のある木造3階建ての建物
《能登屋旅館》
山形県尾花沢市銀山新畑446
0237-28-2327
能登屋旅館
HP
ほっこり雪見風呂めぐり
冬の山形 はしご湯治
日目・その9チェックインしてる間
寒くて
ストーブの前から動けず
ストーブの前から動けずスタッフさんがお茶を

1月に入ってから
予約済みの房総をキャンセルして
雪の銀山 見たいねと、なにげなく見た
日本秘湯を守る会のウェブサイト
予約済みの房総をキャンセルして
雪の銀山 見たいねと、なにげなく見た
日本秘湯を守る会のウェブサイト
能登屋さんの予約状況

川側 空が1日だけしかも 2月2日!!!
これって運命なのか~

迷わずポチリ
なので お部屋は3階の川側
『楓』
本館川側和室10帖トイレ付
けっして、広くはないけれど
こじんまりとして落ち着くお部屋
戸を開けば広縁
ここから この雪景色が見たくって

吹雪いてます
建物自体は古いけど
館内はリニューアル済み

古きよき時代の物と、新しい物の融合
それは違和感のない和空間
鍵は1本 小さいのは金庫の鍵
とりあえず お茶入れてみた

浴衣・羽織
タオル(大・小)
入口入って正面に洗面台
ウォッシュレット付きトイレ

エアコン・ファンヒーター
冷蔵庫は空っぽ (持込品)自販機は本館4階
ずっと見ていても
一向に飽きることのない雪景色
一向に飽きることのない雪景色
でも、時間はまだある

雪が呼んでいるぅ~
極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします



ありがとうございます
















