初日の宿は片瀬温泉
国道135号線はなぎさラインと

国道135号線はなぎさラインと
呼ばれる海沿いの道
伊東温泉→赤沢温泉→大川温泉→
北川温泉→熱川温泉→片瀬温泉
グル~リ伊豆半島の旅
日目・その7片瀬温泉は昔、南熱川温泉と
呼ばれたこともあったそう
白田川河口そばの波打ち際に
旅館と民宿が数軒並ぶ
歓楽色の強い熱川と比較すると
落ち着いた隠れ家的 雰囲気

《片瀬館ひいな》
静岡県加茂郡東伊豆片瀬6-1
ロビーにてチェックイン
出迎えの仲居さんの数に驚き
全然 記憶にない

ウェルカムジュース
稲取が近いからか、館内には
吊るし雛
宿名の「ひいな」の意味は
小さくて可愛らしい雛なんだそう
お部屋は三階の305
海一望10畳
陶器製露天風呂付客室
お茶うけは 桜えびの舞
お茶はセルフ(話すだけ話して嵐のように
立ち去っていった仲居さん・・・)
鍵は2本
トイレ忘れたけどウォシュレット
冷蔵庫は空っぽです(家から持参したビールと珈琲)
バスタオルとプレゼントなのか
ひとつだけPOLAのAROMA ESS
色浴衣は女子のみサービス
ロビーで選んでくシステム
テラスの隅に小さめの陶器製露天
到着時は空!!!
源泉が高いので、お好みで
湯量と加水で調整とのことでした
右側の戸から入ると
シャワー付きカランが1つ
アメニティーあり
部屋からだと、いい感じで
海見えるけど
露天風呂に入ると
波の音しか聞こえない

なぜなら隙間には、しっかり
不透明な目隠しのビニール板
立たないと見えないのであーる


HPの画像を信じちゃいけないってことね
プランに追加しておいた
有料貸切露天風呂 さくら
すっかり 忘れてた

時間は15:00-18:00まで
とゆ~ことで、浴衣に着替えて
貸切露天へ行くことに



宿選びで、外せなかったのが
源泉かけ流し
自家源泉 楽しみ

極楽
へようこそ
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お願いします



ありがとうございます
HP















