東鳴子へ戻ってきました

途中Nシステムがあるんだけど
不審車だと思われるくらい
行ったり来たりしたわけで

鳴子さくさく
めぐりの旅
日目・その6《高友旅館》
宮城県大崎市鳴子温泉鷲ノ巣18
0229-83-3170
10:00-16:00
500円高友旅館さん名物の黒湯
暗緑色に濁った鉄天然ラジウム泉
日本屈指の名湯をいただきに

個性的な源泉が4つ
7つの湯壷があります
レトロちっくな木造の湯治宿
案内してくれたのは狸じゃなくて
笑顔がcuteなアジア系のお姉さん
日本語お上手ですね
「あらーやだ わかります!?」
(はい すぐ わかります
)
)お姉さんに、教えてもらった通り
まずは玄関あがって右側方向へ








しないちょっとお洒落な廊下を進むと
突き当たりにあるのが
湯 ひょうたん風呂
浴室の窓からは、この景色
開放感があり そして明るい
源泉名 玉の湯
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩泉
(低張性 中性 高温泉)
泉温49.3℃ pH6.5
アートな造形にうっとり

ひょうたん風呂の手前には
湯 ラムネ風呂
ひょうたん風呂と同じ 玉の湯源泉
後編で登場する
おじさまに聞いた話
震災以降 泡泡が消えたそうです
玄関前に戻り お姉さんが
何度も言っていた
プール風呂を目指し
迷路のような館内を







進む
迷路のような館内を







進むでた
ホワイトタイガー
ホワイトタイガー
「家族風呂へ入る時は必ず
ドアの前にスリッパを並べて下さい
それが入ってますの合図です」
と お姉さんに言われた家族風呂
もみじの湯
源泉名 顕の湯
泉質 ナトリウム・カルシウム
炭酸水素塩泉
(低張性 中性 高温泉)
泉温58.9℃ pH6.5
ある意味 大正ロマン

ボロボロ
ではありますが
ではありますがなぜか居心地のよい館内です

黒湯はすぐ
見つかったんだけど
プール風呂ってのが
見つからない
おーい プール風呂
返事してくれー


極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします
ありがとうございます
HP

















