山の湯湯からほど近い
さらに高台に位置する場所に
建っているのが
川端康成が、逗留して名作
『雪国』を書きあげたと言われる宿
新潟 めぐりの旅・その3

《高半》
新潟県南魚沼郡湯沢町湯元923
025-784-3333
時間13:00-17:00 お財布1000円
雪国の宿 高半これHP

高半の現在の建物は
近年建て替えられたもので
川端康成が逗留した当時の
ものではありません

通り抜けフープ通り抜けフープさまですね
お待ちしておりましたおじぎ
O「高半のお湯はいいぞ
しかも 雪国の宿だからね」
と、勧めてくれたおじさん
本当に連絡してくれてたaya
感謝ですハート
湯めぐりをはじめて約3年
いろんな宿へ行ってますが
このエスカレーターには
マジ驚いたsao☆
大きなホテル系ならわかるけどsei

2階へあがるとフロアには
立派な書斎カウンターチェア

目の前には図書ラウンジ本
多彩なジャンルの本が数百冊
宿泊したら三国山脈を一望できる
ラウンジで、好きなだけ本
読みふけるねsao☆

作品・展示室の隣
大きな雪国の暖簾をくぐると

「雪国」の誕生の舞台となった
かすみの間
かすみの間は往時のまま
展示室の一角に移して保存公開
*かすみの間*
入館時間 9:00-17:00
入館料 500円
(宿泊・日帰り無料)
昭和9年から12年 この部屋に
滞在し執筆されていたそう

二方に窓がある展示室の一角に
かすみの間はあります


なんと 座れます

座って、ここから眺める
湯沢の山山々と街並みは
とてもキレイだったわーい

雪国の余韻にひたりながら
お風呂へ参りますダッシュ
うっきー心だよ
shokopon
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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