山の湯
からほど近い
からほど近いさらに高台に位置する場所に
建っているのが
川端康成が、逗留して名作
『雪国』を書きあげたと言われる宿
新潟 湯めぐりの旅・その
『雪国』を書きあげたと言われる宿
新潟 湯めぐりの旅・その
高半の現在の建物は
近年建て替えられたもので
川端康成が逗留した当時の
ものではありません

さまですねお待ちしておりました
「高半のお湯はいいぞしかも 雪国の宿だからね」
と、勧めてくれたおじさん
本当に連絡してくれてた
感謝です

湯めぐりをはじめて約3年
いろんな宿へ行ってますが
このエスカレーターには
マジ驚いた
大きなホテル系ならわかるけど
2階へあがるとフロアには
立派な書斎

目の前には図書ラウンジ

多彩なジャンルの本が数百冊
宿泊したら三国山脈を一望できる
ラウンジで、好きなだけ本
ラウンジで、好きなだけ本
読みふけるね

作品・展示室の隣
大きな雪国の暖簾をくぐると
「雪国」の誕生の舞台となった
かすみの間
かすみの間は往時のまま
展示室の一角に移して保存公開
*かすみの間*
入館時間 9:00-17:00
入館料 500円
(宿泊・日帰り無料)
昭和9年から12年 この部屋に
滞在し執筆されていたそう
二方に窓がある展示室の一角に
かすみの間はあります
かすみの間はあります
なんと 座れます

座って、ここから眺める
湯沢の
山々と街並みは
山々と街並みはとてもキレイだった
雪国の余韻にひたりながら
お風呂へ参ります

うっきー



極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします



ありがとうございます
13:00-17:00
1000円
HP












