今回のビエンナーレで
1番インパクトがあったのが
ここ


め


続・ARTな群馬へ
1日目・その

暮坂エリア最後の
45 十二みます
ボランティアのおじさんに
「民宿の中 入って見てってね」
はーい
紅白幕も、こんなにアート

紅白幕も、こんなにアート
127 「逃走の巣」
A3サイズ1枚の紙に
びっちり丁寧に書かれてたのは
作家さんの挨拶と説明文
3ヶ月間 ここへ籠り
朝な夕な、深夜まで、明方まで
作業して廃民宿 丸ごと
作り上げたART
その世界感に圧倒された
ブチヤル
土地の方言で棄てる
處女の友
戦中の雑誌のタイトル
ひとつひとつの言葉の説明は
帰ってから読ませてもらいました
ひとつひとつの言葉の説明は
帰ってから読ませてもらいました
作品のテーマは
「追われる者」
2階は7人の男の部屋が7部屋
なぜか、無性に畳の上に
寝てみたくなった そして
大の字になって天井を眺めた
視線に取り囲まれる男の部屋







シンガポール・雨
テレビ
から聞こえるのは砂嵐
から聞こえるのは砂嵐ザーザー
シンガポールに行った時の
スコールを、鮮明に思い出した
ザーザー
126 「十二 みやけ」
サンダル履いて
真ん中の椅子まで歩いた
真ん中の椅子まで歩いた
怖かったけど
楽しかった
楽しかった
十二みます 凄

お願いします




ありがとう ございます

















