コッコちゃんに連れられて
敷地内一番奥にある
《蕎舎》
そばや 029-886-5006
11:00-20:00年中無休 休み年始(1日~4日)
筑西市・旧明野町にあった
(
八重ひまわりの町です)
八重ひまわりの町です)築160年の古民家を移築した
どっしりとかつ、どこか懐かしい
1度見たら忘れられない建物
雨の日は東京の旅・その

Lady狸に言われた「雨降ってるけど水車見てきて」
建物の脇に大きな水車
実際に製粉しているそうです
実際に製粉しているそうです
もしツア放映後の翌日お客様が行った時は1時間待ち
この日は雨の平日ともあり
待つこともなく店の中へ
お釜の側がいいなと土間席へ

まだありました
限定20の四季の皿「重陽」
これが食べたかったのだ

限定20の四季の皿「重陽」
これが食べたかったのだ

待ってる間に店内を

土間席の他にもカウンター席
お座敷席などもあります
気になったのは二階
じぃ~っ
とガン見してると
殺気を感じたのか、スタッフ
とガン見してると殺気を感じたのか、スタッフ

「二階 あがれますよ」
では遠慮なく

二階でも食べられるんだ
スケスケの隙間からの土間席
あちこち見てたら
下からスタッフ
の声
の声「お客さん 出来ましたよ~」
四季の皿「重陽」
みずほの市場の新鮮お野菜
きゅうりに感動し
ゴーヤに感動し
レンコンに感動しそしてなにより梅干に涙した
う、うますぎるぅ~

梅干を最後までとっておいて
そば湯に入れて飲みました

これがまたあうあう

(あくまでも個人的な感想です)
十割そば
限定20食そばの香りが強い
コシのある十割そば
量は少なめの130㌘
もりそば
そば粉10小麦粉2の割合で作った
お蕎麦 二八じゃなくて二十そば
蕎麦の香りは十割より
やさしくほんのり 出汁も濃いめ
好きなタイプです

こちらは150㌘
そば湯も梅干のおかげで珍しく
最後まで飲んじゃった

もしツアで、うどちゃんが座ってたのがこちらの席

窓から見えるのは
長閑な田園風景
味わい深い古民家でいただく絶品
新鮮お野菜と常陸秋そば
堪能させて頂きました

では 東京へ


ありがとうございます
















