多分・・・もう2度と来ることが
ないかもしれないので
最後に立ち寄りました
最後に立ち寄りました
奥会津
めぐり
その
危な~い
今度は巨大な蜂がブンブンしてる
虻なら まだしもこの大きさは
DANGEROUS 危険です
《駒の湯》
0241-75-2655
500円
500円
夏季6:00-21:00 冬季12:00-20:00休館日 水曜日午前中
外観は登山客が利用しそうな
ロッジ風の建物
外観は登山客が利用しそうな
ロッジ風の建物
自動販売機で券を購入しフロントへ
やっぱりね

やっぱりね


では
湯へガラガラガラ
湯へガラガラガラ
貴重品ロッカーは受付の前
ほんとに、この絵のように
滑りそうになったわ

数名さまがちょうどお帰りに
なったところで貸切状態
泉質 単純温泉
(アルカリ性低張性高温泉)
(アルカリ性低張性高温泉)
泉温63.7℃ pH8.5
殺菌・循環ろ過ではありますが
浴室も浴槽も塩素臭は全くなし
ヌルヌル感のあるお湯でした
吹き抜けなので開放感あり
ひのきの板張りの壁は明るくて
なかなかステキ

大きな窓から見えるのは
川に面した露天風呂
外行こうぜ~

それは、ちょっと勇気が必要なのよ

覚悟を決めて出たわ
やっぱいるじゃん 虻おい置いてきぼりかよ

酷いわ

内湯へ速攻戻ったのは
言うまでもりません

どうやら先に出たらしい
置いてあった、これを読んで
大変なことに気がついた

やだ
もうひとつの温泉施設
もうひとつの温泉施設 燧の湯(ひうちと読みます)
硫黄泉のかけ流しじゃん
さすがに入る元気もないけど
後悔しながら どよーん
そこへ
だく
のカレ登場
だく
のカレ登場虻に刺されたの?
どうやら
湯では
湯では何人も刺されたようです・・・
adieu
桧枝岐
桧枝岐
極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします



ありがとうございます













