奥会津温泉郷の中でも
まだ未湯のエリア
尾瀬桧枝岐温泉湯へ行くことにダッシュ

桃奥会津めぐり桃その1
《旅館 ひのえまた 》
福島県南会津郡檜枝岐村
0241-75-2324
時間11:00-15:00 お財布500円
旅館ひのえまたこれホームページ
提灯日本秘湯を守る会提灯のお宿さん

時間は、すでに2時45分・・・
間に合うのかと冷や冷やしたけど
笑顔のステキな宿主さま
「3時までですけど大丈夫ですよ
お気になさらず
ごゆっくりされて下さい」
なんて優しい じーんaya
そうそう去年まで、やっていた
奥会津のゆき湯巡り
今年は奥会津アドベンチャー
温泉+グルメ+謎解き
になってましたパンダ・・・

浴場は2階
のれん・男水芭蕉の湯湯

先に覗いちゃおハート

あ、湯口にミズバショウaya
水芭蕉の花が咲いてる
遥かな尾瀬 遠い空音符

んじゃ、ごゆっくり

のれん・女燧ヶ岳の湯
(夕食の前後で銭湯ののれん入替制)

のれん・男湯同様 内湯と露天風呂湯
泉質 アルカリ性単純温泉
泉温63.7℃ pH6.3

(殺菌・循環ろ過)
循環ではありますが、浴槽から
溢れるお湯はとても気持ちわーいイイ!!

無色透明のお湯に
湯底のタイルって似合うねaya
温度は適温40℃
ちょっと無理があるけど寝てみた
浮きます浮きますハート
お尻気持ちいい~ガーガー

露天に掲げる提灯秘湯の提灯

こちらは檜の四角い浴槽
畳敷きの半露天
気持ちいいんだけどパンダ・・・

チクッ 比呂
に刺されたぁ~aya
脱衣場へ速攻非難ダッシュダッシュダッシュ

忘れてたっっ!!次から
虻たたき持参しなきゃだわsao☆
檜枝岐村に約270年親から子へと
代々受け継がれてきた伝統芸能
「檜枝岐歌舞伎」
なので
お食事処が歌舞伎亭

すでに時間は夕方4時前
そういえば食べてない・・・お昼ご飯sei
宿主さまのおすすめで近くの
お蕎麦屋さんへ行くことに
「お車はここへ留めたままで
けっこうですよ」
最後まで、優しいぃわーい
ありがとうございました春

すぐ隣にあった《かぎや旅館》
こちらも提灯日本秘湯を守る会提灯
お宿さん
か・ぎ・やの字体が愛らしい
shokopon 
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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