北海道湯めぐりの旅
2日目・その4
北湯沢温泉郷からだと約10分
蟠渓温泉
に立ち寄りました
に立ち寄りました《伊藤旅館ひかり温泉》
北海道有珠郡壮瞥町蟠渓19
0142-65-3000
7:00-21:00
400円
駐車場の隅っこにあった
0142-65-3000
7:00-21:00
400円
駐車場の隅っこにあった
湯神さまに、ご挨拶を
明治17年開湯という北海道では
かなりの老舗温泉旅館
宿の前には大きな足湯も

赤い屋根が印象的な
古きよき時代を思い出す・・・
(どんな時代だ
)
)むじん君システムね
と思ったら
と思ったら女将
がいらっしゃったので
がいらっしゃったのでお支払いして館内を進む



天井には剥き出しの配管
木製のロッカーもあって激シブ
鄙びた雰囲気が素晴らしいぃ

岩風呂
・ひのき風呂
・ひのき風呂
丸いタイルが哀愁を漂わせる
家族風呂
と、お風呂がたくさん
(時間の都合で見るだけ)
と、お風呂がたくさん(時間の都合で見るだけ)
誰もいなかったので
覗かせてもらった
湯
湯
湯扇風機もレトロです

超レトロなタイル風呂が2つ
萌ええぇぇ
タイル好きには、たまりまへんな

こちらはあつ湯
43.5℃体感温度はもっとあつい
含石膏食塩硫化水素泉がベースで
4つの源泉を混合し
源泉かけ流しで使用しているとのこと
含石膏食塩硫化水素泉がベースで
4つの源泉を混合し
源泉かけ流しで使用しているとのこと
パキッとしてシャキッとする
無色透明のお湯は
無色透明のお湯は
あつい
あついけど
あついけどなぜかとっても気持ちいい

見たかった白色結晶状の析出物
モコモコの綿菓子
泉質 含石膏食塩硫化水素泉
(弱アルカリ性低張性高温泉)
泉温67.2℃ pH7.5
こ、これは無理だわ

ぬる湯に連れてけ

かまぼこ状のタイル風呂
こちらがぬる湯
なんと、壁の下からカレの足

もともとは、大きな湯船が
壁で仕切られて
別に

別になんともユニークな造り
(ちなみに壁にあるドアは開きません)
壁には微笑ましくて、愛らしい
観光マップとひかり温泉音頭
観光マップの登別伊達時代村に
ニャンまげがいたのよ
ニャンまげ

(日光江戸村のちょんまげをした白い招きネコ)
だく
になりながら湯あがりに館内散策
あちこち見所いっぱいで嬉しくなった
スポハンター
女将
に言われた 1曲100円
に言われた 1曲100円「良かったらどうぞ
」
」いやいや遠慮しときます
また来てね
ノスタルジックで
級感漂う
伊藤旅館ひかり温泉
級感漂う伊藤旅館ひかり温泉
1泊素泊・自炊3000円
5日間以上2600円
1泊2食5000円
宿泊客
カラオケ2時間無料
素朴で
お湯でした
5日間以上2600円
1泊2食5000円
宿泊客
カラオケ2時間無料素朴で
お湯でした
極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします



ありがとうございます
















