桃青森湯めぐり桃
日目 その2
谷地温泉湯からだと車で3分
 あっっっ!!とゆ~間に到着

さすが秘湯湯
周りには、なにもない爆
元湯 猿倉温泉》
青森県十和田市奥瀬猿倉1
0176-23-2030
時間9:00-15:00お財布500円
元湯 猿倉温泉これホームページ

日帰り入浴は本館から
受付にいたのは、なぜか朝から
テンション高い↑おばあちゃん
青森弁で「ごゆっくり~」
のれん・女湯へガラガラガラ音符

本館のお風呂は露天風呂湯のみ
青みがかった白濁の湯がキラキラきらきら

屋根ありの湯船に屋根なしの湯船
温度はあつめ上
泉質 単純硫黄泉(硫化水素型)
(低張性 弱酸性 高温泉)
泉温66℃ pH5.8

白い湯華が大量に舞ってる
お湯はとても柔らかくて、なめらか
硫黄臭ニオイに包まれて久々の
雪見風呂 極楽ハート極楽わーい

受付のおばあちゃん曰く
美肌の湯だからね
84歳のおばあちゃんの肌は
張りがあってピチピチ
毎日この湯に入ってると
ウン十年後はこうなるのね・・・
羨ましいayaここで働きたいゎ

湯量豊富な源泉かけ流し
猿倉温泉は5つの源泉があり
そのうち2つを旅館にて使用
残り3つを十和田湖畔の焼山温泉郷へ
送湯している元湯だそう

どうやら 先に出たらしい姫
おばあちゃんに勧められ
もうひとつ新館の大浴場湯ダッシュ

まほろばの湯
ではのれん・女湯へガラガラガラ音符

内湯湯山小屋風で屋根高い
しかも 広いぞ~aya

露天風呂湯あり
こっちは無色透明の湯でした
外気温とお湯の温度で
日によって色が変わるそうです

屋根も高くて開放的
湯に浸かりながら天井見るのも
おつなものですaya
帰える頃やってきた地元若者
ニコニコ顔で入ってきたら
おばあちゃんに言われた
あっちののれん・男湯 掃除してるから
今日はこっちだけよ」
seiえー (若者撃沈↓)
嘆くな若者
近いんだから、またこれるじゃんっっ!!
青森青森湯っこ9湯目
朝一に相応しいイイ!!お湯でした
shokopon 
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
 
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