青森湯めぐりの旅
日目 その
津軽西海岸沿いを北へ
本当に走っていて気持ち
道路
道路でも ひとつだけ困ったことが
コンビニがない

再び 鯵ヶ沢町で途中下車
昨夜 ホテルの売店で購入した
「青森のいで湯めぐり」をパラパラしてて
「青森のいで湯めぐり」をパラパラしてて
見つけた鯵ヶ沢温泉
経営者が同じ温泉がふたつ
日本海を見渡す高台に建つ
中世の城みたいな建物の
ホテルグランメール山海荘は
女性を意識した温泉ホテル対して 家屋敷をイメージした造りの
水軍の宿は
男性を意識した温泉宿
男性を意識した温泉宿一応聞いてみた どっちがいい

速攻返ってきた答えは
水軍の宿
やっぱり

《水軍の宿》
青森県西津軽郡
鯵ヶ沢町舞戸町下富田26-1
0173-72-6511
8:00-21:00
420円水軍の宿
温泉は向かって右の建物
温泉浴場部 部

券売機でチケット購入
やっぱ青森は安いのであ~る
では
湯へガラガラガラ
湯へガラガラガラ
広くて明るい脱衣所は
洒落てて、なかなかどうして

ここまでの青森湯めぐり
色付きのお湯ばかりだからなのか
無性に透明なお湯に入りたくてね
無性に透明なお湯に入りたくてね
何と言っても こちらのうりは
30万年前の
海水を掛け流し
海水を掛け流し温湯・熱湯・瞑想足つぼの湯
などなど湯船がいっぱい

瞑想足つぼの湯
がお気に入り
がお気に入りこのヒバ材の枕がちょうど

湯底には大きさまちまちの石ころ
歩くとつぼを刺激して快感
いつまで寝てるんだ!!!

起きて!!!

はいはい

カレが速攻決めた理由
それが水軍の寝湯
「安東水軍」をイメージして
船を模った露天風呂
船を模った露天風呂
温度はぬるめで無色透明
さすが海水塩っぱい
でも お湯がサラッとしていて爽やか

でも お湯がサラッとしていて爽やか
天然のタラソテラピー最高
泉質 ナトリウム・カルシウム
塩化物強塩泉(高張性 中性 高温泉)
泉温59℃ pH7.4
この時期は
直射日光がキツイから
直射日光がキツイから軒下と湯船を行ったり来たり
湯あがりは
だく
だく
ちなみに
ホテルグランメール山海荘は
水軍の宿からは1.8㌔車で3分
わさお
の家からは1分です
の家からは1分です青森
湯っこ
湯目
いっぱい
かいたので
湯っこ
湯目いっぱい
かいたのでお腹が空きました
今日こそは あれを食べます
では移動

極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします


















ありがとうございます